城南コベッツ東船橋教室

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2025.02.04

こんばんは!
市場通り沿いの個別指導塾 城南コベッツ東船橋教室です。

今日は午前中からノンストップで業務やっております。やはり面談実施の時期でもありますので、資料はしっかりと準備いたします。


失礼がないよう密度の濃いお話をしたい、そのためには言葉だけではなくて、きちんと提示すべき資料を用意する。これは礼儀だと思うのですね。


ここに営業に来る人とか、
またはステークホルダーの まぁ、それなりの人も来ますが、
10人いたらほぼ9人は 言葉だけです。
たった1人、「あ、この人は顧客目線だ」と言える人は、なんと全く仕事とは関係のない営業の方でした。

若いです。最近結婚したばかり。
用意してくる資料は、圧倒されます。
とあるものでは はい、契約しました。


信用できるからです。


と同じ感覚でもって私はお客さんには、礼儀を尽くしていきたいのです。
ですから、言葉だけで 口八丁手八丁的なことをべらべら言うのは自分的にもNGなのです。


ということで、春期の面談時期、今日は中学受験の生徒さん用のカリキュラムを完全オリジナルで作成しました。

頭のてっぺんから、つま先まで、誰からの受け売りのない、完全オリジナルです。
ですから自信があります。


その生徒さんを一番よく知っている私が、魂を込めてつくったものです。


私は生徒さんも大事ですが、
それ以上に保護者様を大事にしたいと常々考えております。

大事にするという思いを、言葉とか行動で示すためには、やはり誠意と真心もって面談のときに接して、しっかりと説明していくことが肝要です。


そんな準備をして皆さんをお待ちしております。


もう立春過ぎました。
まもなく暖かい春がやってきます。

受験生は全員合格でいきます!


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2025.02.03

新年度に向けて教室内もいろいろと準備進行中でございます。
講師の布陣もその一環として重要な項目です。

今日たまたまですが、東大を卒業されて長きにわたり講師経験のキャリアを積まれた方とお話する機会に恵まれました。

結論から言って、とても有意義なものでした。


医学部とか難関大学へ合格を果たすためには自分の成績を今よりも上げていく必要があります。今の成績がもう合格可能性判定として相当高い数値が出ていたとしても、合格を決めるのは、試験日のテスト結果ですから、

ここまでやったらもういいだろう!というゴールを試験日前に設けることはしないでしょう。

例えばいろいろ書籍がでています。

偏差値30台だったのが70オーバーになったとか・・・そういう類のまるで伝説の内容です。

実話をもとにしたお話ですから、同じ立場(受験生)でしたら、いい意味で刺激になるし感化されますよね。


そいいうレジェンドストーリーは、映画にもなったりしますから、余計に記憶に残ります。


さて、

上述の先生は、一言


「99・9%がモティベーションですよ」


こういう勉強法があって、こうすれば成績があがるという方法論であれば、いくらでもあります。
しかし、A君にもBさんにもC君、Dさん・・・とここに成績UPして栄光の合格を勝ち取った人たちをずらりと1000人、5000人と集まって頂き、

結局のところ 何?

と問うと、


「自分のモティベーションが維持できたらから」という ことになるのです。

方法論は1000人いたら、1000人、5000人いたら5000人全部が同じはずがないということですね。

しかし、身体や気持ちを突き動かすエネルギーって何なの?と問えば、結局のところ「モティベーションだよね」というのが答えなのです。


東大を卒業されて、たくさんの合格者を輩出したバリバリの講師の方が、迷いなく

「モティベーション」と言われたのには、正直聞いた瞬間・・・

「え」と思いました。

でも・・・

ジワリジワリと噛めば含みあって味のある答えなのです。

「モティベーション」

それを維持させるコーチ的役割を果たす先生がいることで、それは一層高まります。
ひとりでもくもくやる学習よりも効果的に、そして加速度的に結果が出てくるのです。

結果が出ればもっとやる気が出ます→そうすればもっと上位の結果がでて、さらにやる気が増す→また結果がでて自分自身が何をどうすれば成績が上がるのかがわかってくる→そうするともっと結果が出る!


このプラスの作用の大車輪がずっと回り続けるのです。

さて、本日の大きなポイントは



「モティベーションの維持」
それと
「コーチの存在」


ですね。



モティベーションは自分で自分を鼓舞して上がることもありますが、やはり言葉の力って大きいです。


コーチや監督からの言葉によって、

変わりますよね。

スポーツの世界でも武者震いがするぐらいに変わる場面があるじゃないですか。


人間って不思議なもので、やっぱり言葉から強いメッセージが発せられて、ずしん!と胃袋に響く言葉をかけられたとき、
瞬間に変われるんです。


しかし、人間は私自身もそうですが、一日経つとそのときの気持ちが薄れてしまったりします。

でもまた、声をかけられて 「よっし!やるぞ!」となったりします


これらの心を揺さぶる言葉は、AIには無理・・・でしょうね。
人間と人間の対話、これが重要です。



城南コベッツ東船橋教室は、この対話も大切にしています。

まさに今の時期は新年度を迎える前の時期ですから、新しく塾を探されている方とか、転塾をご検討の際は、是非候補の一つに入れてみてください。




お困りの方はこちら.png

2025.02.01

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『グローバル系と理数教育充実系が人気な理由は、あきらかに未来地図が変貌するからであります』


本日、新聞のトップに、就業者が最多の6781万人で昨年よりも34万人増えたという記事がありました。

まず、

人はなぜ働くのか?→生活のため、対価を得るためです。

高度経済成長期を経てきた日本と今の日本が違うのは、イケイケドンドンではなくなってきている事実でしょうね。

税金負担、社会保険料負担、物価高、高齢化社会などなど、抱えてる構造的問題も目立って多くなってきました。


中学受験の人気が増しているのは、親御さん世代がこれからの時代を予見して、未来地図の変貌を読んでいるからこそ子供たちが困らないように頑張っているからだと思います。


小学生が自らの意思で机に向かってバリバリ勉強するシーンは、そうそうないでしょう。
ですから、お父様、お母様たちは、苦労しながらも子供の将来をうまく誘導していこうと四苦八苦で頑張るのです。


人気なのは

①グローバル系教育が充実した学校

②理数教育が充実した学校

この2つが備わっていると、その学校の人気も自然高まっています。これは私立中学のことですが、将来的には、大学みたいに高校ももう少しフィールドの自由さが出てくるように思います。


さて、まず グローバル系というと、教科で思い出すのは「英語」です。
でも先に本ブログでも書きましたが、日本の英語教育はあと1つでもランクが下がれば、非常に低い能力に入ってしまうぐらいのところに位置しています。


この問題、大きいですよね。

グローバルな活躍ということになれば、英語などの外国語を駆使して日本という枠内にとどまらず世界で活躍というイメージがあります。

ところが、相当力を入れている英語教育ですが、なかなか世界とは渡りあえていないのが現実です。

よって、Speaking が大きなポイントになると思うのです。

読めても しゃべれなければ 海外でのビジネスは出来ないですからね。

しかも日常会話じゃなくてビジネス英会話となれば、多くの人がしり込みしてしまうことでしょう。一朝一夕に英語力がつくはずがなく、2000時間とか3000時間を費やして、相当の努力が必要になります。



続いて理数系。
2025年から共通テストの教科に「情報Ⅰ」が格上げされた流れとか、これだけ毎日のように「AI」の文字が随所で踊っているのですから、時代はもうAIの技術開発競争になっているということです。

情報の分野というのは、AIだけにとどまらず、企業防衛のためのサイバー攻撃防御であるとか、民間企業への様々な導入など、とんでもない勢いで急拡大していきますので、とにかく人材不足で困っているのがわかります。


ところが


これは私たちが受ける印象ですが、理系進学に魅力を感じていても数ⅢとかCの教科への恐れから敬遠してしまう・・・そんな人たちも多いように思います。

また、理系に進むということは、物理とか化学とか・・・そういう理科系科目においても「こりゃ難しいわ」で諦めてしまう生徒さんも多いみたいです。

ですから、

これはよく生徒さんとか保護者さんから聞きますが、


理系クラスが1に対して、文系が9とか・・・学校全体でも文系化してしまっている様相もあります。


理数系教育は、小学校、中学校ぐらいから、数学的にものごとを解決する力を養っていくことで、数学嫌い、数学苦手をいかに少なくしていくかがポイントでしょうね。


大学の理系の学問にものすごく魅力を感じていてもその前の教科学習で大きな壁がある・・・・そんな印象です。


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城南コベッツ東船橋教室は開校以来、


「英語と数学で優位に立つ!」というスローガンを掲示し続けています。

決してこの2つに照準を絞りきっているのではありません。

教科学習の中で、この2つには大きな拘りをもっているということです。全教科対応ではありますが、英語と数学には特に力を入れている教室です。



2025.01.31

『考えろ!・・・・考えて考えて考えるんだ!』

2025年は、Think, think, think の一年にしよう! これが本日のテーマです。




こんにちは!
個別最適化学習推進の城南コベッツ東船橋教室です。

2025年は、残り11カ月となりました。


「えっ・・・」と思うことありませんか。

「あれ、今日、俺何してたんだろう」
「一日が終わってしまった・・・私は今日何してたのだろう」


これは誰でもありますよね。

その一日一日の積み重ねが1年後、どうなっているのかです。3年後、5年後、10年後、どんな自分になっているのかです。

一日をただ漫然と過ごしたら、人生あまりにももったいない!そんなことはわかっている!でも・・・と、今日も昨日と同じ過ごし方をしてしまった。



自分が何をしたいのか
自分は何をすべきなのか
自分は将来どうなるのか
自分は今のままで本当にいいのだろうか


悩む日々の多さに、さらに悩む・・・そんな日々で、突破口を開きたいと思っているのに、なかなか最初の勇気の一歩踏み出せない、そんな人もたくさんいると思います。



人はみな、なりなりに悩みを抱えている生き物です。
逆に、悩みがなければまっすぐには進めないのだよ、という教えもあるぐらいです。


そこで 一つ提案です。

こういうのはどうでしょう。


「悩むな!考えろ!」です。


悩むというのは、う~ん、どうしよう・・・う~んと何となくそこに踏みとどまってしまっている印象があります。

でも

考えるというのは、前に向かって考えている感じがしませんか。


で、激しく考えるのです!


ですから、

Think!Think! Think!です。

考えて、考えて、考えまくって、考えろ!です。


他人の意見を聞きながら考える。
自分でいろいろ調べながら考える。


どんなシチュエーションでもいいです。考えて、考えて、考えよう!ということです。
悩んで、悩んで、悩んでも たいていはいい考えには行きつかないですし、悩みのまま終わってしまうかもしれません。

解決の糸口が見つからず、場合によっては他人を頼ることが出来ず、自分で抱え込んでしまう・・・そういう悩みをずっと自分だけに抱え込んでしまったら、今度は自分の気持ちとか心が壊れてしまう可能性があります。


悩んで解決できる問題はあまり多くないので、
考えて考えて、考えて 糸口を見つけ出しましょう。


考えて、考えて、考えているとき、頭がフル回転で考えているとき、自分の手足、身体の動きは止まっているかもしれませんが、

頭がフル回転であれば、
まさに、それは脳みそに汗かいている状態です。


その日一日考え続けても もしかしたら解決策、糸口は見つからなかったかもしれません。
でも一歩前進です。


う~ん、どうしよう。
う~~~~ん、どうしよう。ではたぶん何も好転しないのです。


あとは、


「思い立ったら吉日!!」とばかりに身体を動かしていくのもいいでしょうね。


そのときは、

一念発起状態ですので、「よ~~~し!やったるかああ!」と妙にテンションも高くなっているかと思います。


いいんです。
失敗したとしても


それでもあきらめないで進んでいくぞ!と決めて自分の人生を歩んでいきましょう!



先日、森永卓郎さんが永眠されました。

ラジオにも出演し、お亡くなりになるほんの直前まで働いていたのです。がんの告知を受けた後にも精力的に活動を続けていましたが、心中穏やかだったはずがないと思うのです。

(この人、すごいな)

本気で思いました。

絶対にもっと生きたかったはずです。ですが覚悟を決めて、最後の最後まで闘っていたのですね。

世の中見渡せば、自分よりも 困っている人たちはたくさんいるんだと思うと、
きっと勇気がわいてきます。


悩むな!考えろ!!です。


私はこうやって記事を書きながら実は自分自身にエールを送っているのだろうなと
わかっております。


さて!今日という日は、まだまだたくさんあります!

仕事に戻ります。





2025.01.30

こんにちは!
今日も良い天気です。

城南コベッツ東船橋教室より、
「本日もよろしくお願いします!」


受験期間真っ只中ではあります。受験生たちは、中学受験、高校受験、そして大学受験一般受験、二次試験と緊張の中で頑張っています!

4月の桜の季節に、自分が行きたい学校へ入学できることを夢見て、想像して、心に刻んで最後のストレートを駆け抜けてください。

日中の暖かさが、どことなく小春日を思わせるような陽気ですが、実際は2月、3月にまだ寒い日がありますからね。
風邪などひかないよう、ご注意ください。


さて、

今日のテーマは、

「学習効果UPは1000分が一つの目安」

です。


これは、私たちが推進しているICT教育一貫のatama+(アタマプラス)による学習による効果計測です。

多くのサンプルデータから、この1000分の学習が一つの目安になっていることがわかりました。

結論から言いますと、

atama+で1000分以上の学習をした生徒さんは100%成績が上がる!という内容です。

これって、リップサービス、営業トークとかじゃなくて、本当に結果が出ているので自信をもってここに書けます。



1000分というのは、当方の1回の授業時間は80分ですので、
12.5回分ということになります。


つまり

週回数が2回の生徒さんでしたら、一カ月半ちょっとで成績の伸びが100%となっているという意味です。



週の回数は自由ですので、例えば週3回でしたら、約一カ月です。



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お手数をおかけいたします。まずは下記リンクを一つ一つ開いていただき、内容を是非ご確認ください。

↓ ↓ ↓ 


atama+(アタマプラス)とは?

atama+(アタマプラス)のわかりやすい図解説明

実績の裏付けがあるからこそ推進しているatama+(アタマプラス)

弱点の完全克服!圧倒的な成績アップを目指すatama+

atama+(アタマプラス)は急ぐ人ほど有効です!





たった10分で学習診断できます atama+.jpg

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atama+の体験は、お問合せ時にお伝えください。
小学生、中学生、高校生、高卒生が可能です。




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