城南コベッツ東船橋教室

Tel:047-409-7533

  • 〒273-0862 千葉県船橋市駿河台1丁目1-50 1階
  • JR総武線 東船橋駅 徒歩5分

受付時間:14:00~20:00/日祝休

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2025.02.17

おはようございます。

市場通り沿いの個別指導塾、最適化学習を振興している城南コベッツ東船橋教室です。



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こちらは、面談ブースの様子です。

城南コベッツは全体として治安とかで評価されているようですね。
なんにせよ、ありがたいことです。

以前何かの記事で読んだことがあるのですが、保護者様が塾を決定する要素のひとつに「立地」をあげているようです。

それはそうです。

大切なお子さんを通わせるのに、安心して通える塾であることが望ましいです。

城南コベッツ東船橋教室は、中学生も高校生も小学生も通われる教室です。小学生の場合、飯山満のほうからも来られていたり、市場通りの少し遠いところからも来られているケースがあって、お車で送り迎えをされたり、バスで来られたりもあるのですね。

冬場は日が短いので、すぐに暗くなりますし、
安全面では本当に気配りしなくてはいけません。


その点、


城南コベッツ東船橋教室は、駅からのストレート道路や、市場通りにはそれなりに人も多く歩いていますし、夜でも明るいです。


ちょうどいい立地ではないかなぁと自負しております。



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面談スペースの横面と裏面(私がいつも座る後方)には合格掲示もございます。

高校合格者は私立と公立でとても多くなってしまうので、短冊方式で掲示しています。


さてさて、


明日2月18日(火)は、千葉県公立高校学力検査の初日です。


15日(土)に塾内模試をやりましたが、
みんな真剣に頑張ってくれていましたし、それなりに仕上がっている印象があります。

当日もあますところなく自分の力を全部発揮して、

全員合格を勝ち取ることを期待して待っています!!!!




2025.02.15

おはようございます!
今日も青空ひろがるいいお天気ですねー!気温は10度前後ですので、肩をすくめる寒さにはなっておりません。

本日は塾内模試の日です。
千葉県公立高校学力検査が18日、目前と迫りました。
この直前期、毎年塾内模試を行っているのですが、これは直前ギリギリまで実力確認をしようという意味合いよりも、みんなが一緒にいることで少しでも不安を払拭できたら、そんな思いのほうが強めです。

緊張しやすい生徒、焦ってしまう生徒、時間配分を間違えやすい生徒などは、普段の力を発揮するために、周りをのみこむ おまじないも必要なのです。

高校受験は通常、一生に一回なので、全員が初体験となります。
各学校に早朝から出向き、孤独な戦いに挑むのですね。

試験に臨んだときの感情やその時受けた感覚的なものを大人になってもずっと覚えているということはないでしょう。

しかし、

合格発表の日のことは、何年、何十年経っても 記憶のどこかに残ります。
自分の受験番号が何番だったかは忘れるでしょう。

でも合格したときの喜びの感情は忘れないです。


その観点で言うと、思春期のこの受験というものも青春に一幕なのかなぁと思ったりします。

受験が終わって合格発表の後は、卒業式に向けて一日一日が過ぎていきます。
予行練習もあるでしょうね。


そして私たちは、

この教室の中で、少しぽっかりと穴が開いたような気持ちになるのです。こういうのって、塾独特ですね。
普通の仕事は、仕事納めが年末にあって、年度の切り替わり時期に異動や昇格や部署替えなどがあって、慌ただしく過ぎていきますが、塾の場合は、ぽっかりがあるのです。


まぁ、、その「ぽっかり」も束の間、新年度からの新しい生徒さんとの出会いもあって、あれよあれよ・・・という間に忙しくなってくるのですけどね。


うん、忙しいほうがいいです。


おっと、生徒さんが来ましたので、業務に入ります。





2025.02.14

高校生になると、1年生になってすぐの5月ぐらいには、アンケート形式で「文系」「理系」を問われます。

早稲田大学が「文系であっても数学を必須」にして以降、この流れの影響はどうなったのかなぁと注意深く見ていました。

すると・・・


マネーポストWEB版に

早稲田大学が大躍進、文系学部入試での「数学の必須化」がもたらした"絶大な効果" 受験偏差値だけでなく人生においても「慶應に圧勝」してしまう可能性



・・・

という記事がドーンと出ていました。


圧勝かどうかは別として、

私が ふむふむ なるほどと感銘を受けたのは、2ページ目です。

文系であっても「数学を必須化」する理由ですね。


田中総長によれば「現在の日本の入試制度は文系と理系を分けて学習を強いる構造となっており、それが教育全体の偏りを招いている」「文理分断がDXの遅れや政策の非効率性につながっている」という。早稲田大学では数学必須化や共通テスト利用を進めることで、文理融合を志向する受験生を取り込もうとしているのだ。
(記事抜粋です)

とのこと。


今まで普通に高校生と接するとき、高校生の保護者様と接するとき、

「理系志望ですか、文系志望ですか」と 当たり前のように聞いてましたので、このコメントを拝見したときに、


なるほど、そうか・・・。と納得しました。



中学受検を見ても

理科は普通、社会も普通、国語もまぁ普通でしょう。

しかし

算数だけは高次元ですよね。
かなりレベルが段違いのことをやります。

ですから中学受験のお子さんには、算数が多少得意だろうと、算数をもっと強化しましょう!
算数が肝です!
といい続けております。



高校受験でも千葉公立であろうが、私立高校であろうが、数学は利用問題が傑出していて、
生徒を悩ませています。


とにかく数学の出題がより生活色が強くなって、日常生活で起こる問題や課題を数学的に解決する!そんなスキームになってきているような気がするのです。

ただの学問じゃなくて、役立つ学問です。


数学!!

力入れております。

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2025.02.12

夜になって風が強く吹いています。
体感温度は1度ぐらいです。

来週また大寒波らしいですね。
しかし、この寒さがあるからこそ、待ち焦がれた春の到来が最高にうれしいのですよ。

あ・・・花粉症の人にとっては来ないでほしい季節ですよね。花粉症も症状が重いと見ているこちらも痛々しいなので、春が来るからと あまりに浮かれすぎはよくないと自分を少し戒めております。


さて、

今日は午前からフル稼働でしたが、仕事をパーフェクトにこなせていないので、気持ち悪いです。
仕事を明日に先延ばしするのは、あまり好きではないのですが、他の人にはメリハリだ!と言っているのに、自分がメリハリなかったらどうしようもないですからね。

ということで切り上げました。

切り上げたはいいけれど、どこかひっかかりが残ってしまう。

はぁ~性格ですかね。

明日と明後日は、中学1年生・2年生たちの学年末テスト、来週18日、19日が千葉県公立高校入試ということで、気持ちはピーンと張りつめております。


みんな頑張っていますので、きっと良い結果になることでしょう!!

2025.02.11

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こんにちは!
城南コベッツ東船橋教室です。

今日はほんの少し穏やかな日和です。建国記念日で祝日ですが、教室は平常授業実施です。
毎年2月は受験期でもありますし、学年末テストがありますので2回ある祝日は平常授業としております。


教室は只今、春期生募集中です。
春のスタートは、「2月」にしております。上記のとおり、受験期、テスト期間ではあるのですが、次年度の生徒さんたちは、2月のテストが終わったらすぐに受験生モードだよ、という流れで進行するからです。

2月半ば、3月、そして4月と、やはり駆け抜けるようにして、受験生たちのスタートダッシュになるのです。

今日も春の面談を行いますが、

新受験生にとっての面談として一番重要視しているのが春の面談です。(夏や冬ではなく)

何故なら、ほぼ一年間(10か月)の受検実施までのイメージ、仕上がりをいつまでに、どのようなペースで、どんな風に進めて、何を使って行うのか!

このあたりの細かい打合せをするからです。

最初の打合せからボタンの掛け違いになりますと、三位一体にならないため、ものすごく重要視します。

そして準備も余念なく、どんなご質問にも対応できる状態にしております。


春は、ほんわりしていて、朗らかで、頬を撫でるそよ風がとても気持ちよく、まるで木漏れ日の中で小鳥たちの歌声を聞きながら ふんわりといつの間にか寝てしまうような・・・・

そんな感じもありますし、そんなシーンにも憧れます。

でも実際は、重要なスタートなのです。


受験って、
入試って、


受かりたい!合格したい!あの学校に通いたい!といくら心で念じても
合格できる力をつけなければ

行けないですよね。


念ずれば通ずる・・・・とか、

思いを強く持つことはとても大切ですが、やることやらないとですね。


ということで、気持ちの維持をしていく第一歩として、


「実際どうなの?」という部分をしっかりと保護者様と生徒さんに知っていただくこと、これが私の努めであります。


では、本日も宜しくお願い致します。




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