城南コベッツ上大岡教室

Tel:045-882-1225

  • 〒233-0002 神奈川県横浜市港南区上大岡西1丁目6-1 ゆめおおおかオフィスタワー 20階
  • 京急線/上大岡駅 徒歩1分 横浜市営地下鉄/上大岡駅 徒歩1分

受付時間:15:30~20:00/日祝休

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上大岡教室のメッセージ

2025.11.15

皆さん、こんにちは。
城南コベッツ上大岡教室です。

今回は暗記の方法について、お話させていただきます!

暗記は"声に出す"と3倍覚えやすい!

「何回も聞いたのに覚えられない...」
そんなときは、書くより声に出すのがおすすめです。

声に出すと記憶に残る理由は、
・目で見て
・口で言って
・耳で聞く
という3つの感覚を同時に使います。
これが脳にしっかりインプットされるから、ただ見るよりずっと覚えやすいと言われています。

おすすめの暗記法
1.覚えたいところを見ながら声に出す
2.教科書を閉じて、声に出していえるか試す
3.言えなかったところだけもう一度見る
この「覚える→テスト→復習」のサイクルを繰り返すと、短時間でもしっかり覚えられます。

最初から全部覚えようとすると疲れます。
まずは、7割覚えられれば合格くらいの気持ちで、何回も繰り返すことを意識しましょう。
当塾でも、週次面談や個別授業で「どうやって覚えたか」を確認しながら、一人一人に合った暗記法を一緒に探していきます。

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■城南コベッツ上大岡教室■
電話番号:045-822-1225(開館時間 15:30~21:30 日祝休)

城南コベッツ上大岡教室は、小学生から高校生まで、学校の成績アップから高校・大学受験まで柔軟に対応するとともに、忙しい皆さんのスケジュールに合わせたプランや、オンライン指導も準備。 単なる「講師と生徒が1対1」という意味での「個別指導」ではなく、「本当に生徒一人ひとりの状況に合わせた"個別"指導」を追求しています。

■りんご塾上大岡校■ ※城南コベッツ上大岡教室に併設
電話番号:045-822-1225(開館時間 15:30~21:30 日祝休)

りんご塾上大岡校は、『算数オリンピックに特化した算数専門塾』です。
年長~小学生を対象に中学入試にもつながる算数の基礎力から思考力を育みます。
在籍で多いのは中学入試を考える年長~小3と私立小学校にお通いの小1~小6です。

2025.10.31

こんにちは!
城南コベッツ上大岡教室です。
城南コベッツに併設されている「りんご塾」についてご案内です。
11月からりんご塾では、年長さん(2026年4月に新小学1年生になる方)の受付が始まります。

りんご塾の授業では、単に計算を覚えるのではなく、"自分の頭で考える"ことを大切にしています。パズルやつみきなどの問題に取り組む中で、子どもたちは自然と考えることを楽しみ、「できた!」という達成感を味わいます。

この「考える楽しさ」を小学校入学前に体験できることが、りんご塾を年長さんから始める大きなメリットです。算数への苦手意識が生まれる前に、「算数っておもしろい!」という感覚を育むことで、小学校入学後の学習にも自信を持って取り組めるようになります。

お子さまの"考える力"は、早い段階からゆっくりと伸ばしていくことが大切です。
りんご塾では、生徒様が自分のペースで考え、工夫し、発見する喜びを感じられるよう、丁寧にサポートしています。
一緒に「できた!」を増やしていきましょう!

★りんご塾の体験・見学希望はこちらから★

【りんご塾田邊代表の最新作!絶賛発売中!】
本物の算数力の育て方~子どもが熱中する「りんご塾」の教育法~
「難しいことを易しく、易しいことを深く、深いことを面白く」
田邊代表の想いが詰まった最新作
お子さまの学ぶ力を伸ばしたいお母様・お父様のための1冊

■城南コベッツ上大岡教室■
電話番号:045-822-1225(開館時間 15:30~21:30 日祝休)

城南コベッツ上大岡教室は、小学生から高校生まで、学校の成績アップから高校・大学受験まで柔軟に対応するとともに、忙しい皆さんのスケジュールに合わせたプランや、オンライン指導も準備。 単なる「講師と生徒が1対1」という意味での「個別指導」ではなく、「本当に生徒一人ひとりの状況に合わせた"個別"指導」を追求しています。

■りんご塾上大岡校■ ※城南コベッツ上大岡教室に併設
電話番号:045-822-1225(開館時間 15:30~21:30 日祝休)

りんご塾上大岡校は、『算数オリンピックに特化した算数専門塾』です。
年長~小学生を対象に中学入試にもつながる算数の基礎力から思考力を育みます。
在籍で多いのは中学入試を考える年長~小3と私立小学校にお通いの小1~小6です。

2025.10.25

こんにちは!城南コベッツ上大岡教室です!


厳しい暑さも終わり、最近は気温が落ち着いてきてやっと秋の訪れを感じるようになりましたね。
そこで皆さんは「○○の秋」という言葉をよく耳にするようになったのではないでしょうか。

皆さんはどんな秋を過ごす予定ですか?


今回は秋の過ごし方について提案していきたいと思います!

①勉強の秋
学生の皆さんにとって切っても切り離せない存在が勉強だと思います。
そこで、思い切ってこの秋を「勉強の秋」にしてみるのはいかがでしょうか!

・テスト一か月前から頑張ってみたい人
・この夏思うように頑張れなかった人
・冬休みに入る前に復習を完了したい人


目的は様々ですが、短い期間でちょっとした目標を達成するために、ぴったりの期間となっているので是非挑戦してみてください!

②読書の秋
「勉強の秋」ではハードルが高い方は読書の秋に挑戦してみるのはいかがでしょうか!
読書をすることによって様々なメリットが得られることをご存じですか?

・集中力がつく
・読解力が身につく
・語彙が増える
・知識や教養が身につく

これらは生活する上でも、勉強を進める上でも非常に役立つ力になると思います!
特に「読書の秋」に関しては、趣味の一環から始めやすい方もいると思うので是非参考にしてみてください!


皆さんが有意義に素敵な秋を過ごせますように...!

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城南コベッツ上大岡教室
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2025.10.11

こんにちは!
城南コベッツ上大岡教室です!

「気づいたらスマホ触ってた...」「10分で集中切れた...」
そんな経験、誰にでもありますよね。

実は集中力はずっと続くものじゃなくて、波があります。
だからこそ、うまく休憩を入れることが大事なんです。

ポイントは「25分+5分」

おすすめなのは、
・25分勉強する
・5分休憩する
を繰り返す(ポモドーロ・テクニックといいます)

25分だけなら「ちょっと頑張ろうかな」と思えるし、5分休憩があるから気持ちが切り替わります。

休憩の注意点
休憩時間にスマホや動画を見ると、脳が刺激されすぎて勉強に戻りずらくなることも。
休憩中は
・軽くストレッチ
・水を飲む
・深呼吸する
くらいがおすすめです。

集中は"作る"もの
集中力は「続かないからダメ」ではなく、ちょっとずつ回復させながら進めるもの。
勉強=根性ではなく、集中できる環境を作ることが大切なんです!


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2025.09.22

こんにちは!
城南コベッツ上大岡教室です!

「よし!今週から毎日3時間勉強するぞ!」
...と決めたのに、気づいたら2日目で挫折している。
そんな経験ありませんか?

実はスケジュールって、最初から完璧じゃなくていいんです。
ポイントは「ざっくり」で決めること

まずはこんな感じでOK:
・やる教科だけ決める(例:今日は数学と英語)
・時間は大体(例:夜飯前に1時間、寝る前に30分)
・できなかったら次の日に回す

これなら、完璧に出来なくても罪悪感が減って続けやすいです。

習慣化のコツ
大事なのは「毎日ちょっとでも机に向かうこと」。
勉強時間の長さよりも、"やるリズム"を作ることの方が大切です。
当塾でも、週次面談でスケジュールを一緒に立てていますが、
・最初は緩くスタート
・慣れてきたら少しずつ増やす
この流れが1番続きやすいと感じています。

一歩ずつで大丈夫
勉強はマラソンと同じ。最初から全力疾走すると疲れて続きません。
まずは"ざっくりスケジュール"から始めて、「今日もできた!」という小さな達成感を積み重ねていきましょう!


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2025.09.13

こんにちは!
城南コベッツ上大岡教室です!

定期テストが終わると、つい「終わった〜」と安心してしまいがち。でも、実はここからが本番。テスト結果をどう活かすかで、次回の成績が大きく変わります。

ステップ1:テスト結果の分析

  • 得点だけでなく、ミスの傾向をチェック
・ケアレスミス(計算ミス・記号の書き忘れ)
・知識不足(暗記が不十分)
・理解不足(根本的な理解が足りない)
  • 間違えた問題をノートにまとめる
・「なぜ間違えたか?」を自分の言葉で書く
・解き直しをして、理解を深める

ステップ2:勉強法の見直し

  • 勉強時間の配分は適切だったか?
  • インプットとアウトプットのバランスは?
  • 暗記だけでなく、理解に時間を割けたか?
ステップ3:次回への戦略
  • 具体的な目標設定
・「数学で80点以上」「英語の長文読解でミスゼロ」など、達成可能な目標を立てる
  • 行動計画を立てる
・例:「毎週土曜に苦手分野の復習」「1日1問、過去問を解く」
  • PDCAサイクルを活用
・Plan(計画)→ Do(実行)→ Check(振り返り)→ Action(改善)

テストの振り返りは、単なる反省ではなく「未来の自分への投資」です。
城南コベッツでは、生徒一人ひとりに合わせた振り返りシートや面談を通じて、次回の戦略を一緒に立てています。

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2025.08.25

こんにちは!城南コベッツ上大岡教室です!
9月に入り、過ごしやすい気候になってきましたね。

高校三年生や受験生のみなさんは、総合型選抜の入試対策に取り組んでいる時期かもしれません。
とはいえ、小論文ってどうやって書いたらいいのかわからないという方も多いはず。
そこで本日は総合型選抜やAO入試に必要な志望理由書の書き方をご紹介いたします。


志望理由書を書く上で、最も大切なのは
「なぜその大学、学部に入学したいか?」
という気持ちを文章にすることです。

数ある大学の中で、なぜその大学を受けたいと思ったのかを明確にする必要があります。
しかし、そうは言ってもはじめから志望理由をすらすらと書くのは難しいはず。

そこで今回おすすめしたいのは
「その大学が良いと思った理由を箇条書きにする!」
ことです。
まずは深く考えず、できるだけ多くの理由を書き出してみましょう。
15個以上書けるのが理想的です。5分ぐらいの短時間で、とにかく書き出してみましょう。

書き出したものを見てみると、自分がその大学に行きたい理由の輪郭が見えてきます。
特にこんな部分が良いなというところが見えてくると思うので、その理由について詳しく書いてみましょう。

大学のパンフレットやHPを見て、その学校でしかできない興味のあることを探すのもおすすめです。


書くことが大体決まってきたら、試しに下書きをしてみましょう。
下書きの時点では字数をオーバーしてしまっても大丈夫です。書き終えたら1度読んでみて、違和感の感じるところや、内容が重複しているところがあれば修正しましょう。

学校の先生や塾の先生など、第3者に読んでもらい、客観的な意見をもらうこともおすすめです。
 
城南コベッツでは、小論文の指導や添削から面接対策まで、総合型選抜の対策を行っています。一人では受験対策が不安だと感じる方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。
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#城南コベッツ #小論文 #志望理由書 #総合型選抜 

2025.08.19

中学生は何から勉強を始めるべき?今日からできる学習スタート法

「そろそろ受験のことを考えないと...」「定期テストの点数を上げたいけど、どこから手をつければいいのかわからない」そんな悩みを持つ中学1・2年生は多いはずです。勉強は思いついたときにやみくもに始めるより、正しい順序で進めた方が効果が高まります。横浜市立南が丘中学校、横浜市立港南中学校、横浜市立笹下中学校、横浜市立芹が谷中学校にお通いの皆さんや、城南コベッツ 上大岡教室の近隣にお住まいの中学生の皆さんに向けて、中学生活を楽しみながら成績を伸ばすためのサポートを行っています。ここでは、効果的な学習の順序を紹介します。

1.学習スケジュールを作って「見通し」を持つ

多くの中学生が「まず机に向かう」ことから始めがちですが、最初にやるべきはスケジュール作りです。勉強は登山と同じで、山頂までの道筋を考えずに進んでいくと途中でバテたり迷ったりしてしまいます。

スケジュール作りのポイント
 ○長期目標:半年~1年先のゴール(例:英単語を1000語覚える、数学の関数を完璧にする)
 ○中期目標:次の定期テストや模試までにやること(例:歴史の江戸時代を暗記する)
 ○短期目標:1日または1週間でやる内容(例:英単語を20語覚える、数学ワークを2ページやる)
計画を立てることで「今日は何をするか」で迷わず、時間を有効に使えるようになります

2.学校の授業を「最大限活用」する
スケジュールを作ったら、次に意識すべきは学校の授業です。教わる内容を授業中に理解できれば、その後の勉強時間は復習や演習に充てられ、効率がぐんと上がります。高校入試の試験問題は原則的に中学校の授業範囲から出題されますので、学校の授業内容をしっかり理解できれば、合格点が取れる可能性が高まるでしょう。

授業活用のコツ
 ○先生の板書をそのまま写すだけでなく、横に自分なりのメモや疑問を書き込む
 ○授業が終わったその日のうちにノートを見直し、赤ペンで補足や訂正をする
 ○副教科もおろそかにせず、内申点アップを狙う(実技や提出物も評価対象)
授業を理解する」ことは、勉強を効率化する一番の近道です。

3.基礎固めと苦手分野の修正
授業で習ったことを土台に、教科書レベルの基礎問題を何度も繰り返すことが重要です。応用問題にすぐ挑戦したくなるかもしれませんが、基礎が不安定だと難問はほぼ解けません。

基礎固めの方法
 ○教科書やワークの「基本問題」から始める
 ○英単語や漢字、理科の用語など暗記系は毎日少しずつ
 ○計算問題や英文法などは正確性を上げながら、スピードも意識
また、苦手科目は早めに取り組むほど改善が早くなります。例えば英語の文法が苦手なら、以前の学習範囲に戻って復習する勇気も大切です。

4.勉強を習慣化する
最後に必要なのが「勉強を生活の一部にする」ことです。多くの人にとって勉強とは、短期的なやる気だけで長続きするものではありません。しかし、テスト前だけの勉強になってしまっては、学力は定着しません。勉強を習慣化することができれば、「勉強すること」は特別なことではなくなり、自然に学習時間が確保できます。

習慣化のコツ
 ○毎日同じ時間に勉強を始める(例:夕食後の30分)
 ○机の上は勉強道具だけにして、スマホは手の届かない場所へ
 ○小さな目標を毎日達成して「やればできる」感覚を積み重ねる

まとめ:勉強の順序は「計画→授業→基礎→習慣」
中学生が「何から勉強を始めるべきか」をまとめると、次の順序がおすすめです。
 ・学習スケジュールを作る
 ・学校の授業を最大限活用する
 ・基礎固めと苦手克服を行う
 ・勉強を習慣化する
この流れを早い段階で身につけることができれば、受験期には大きなアドバンテージになります。城南コベッツ 上大岡教室は、京急線・横浜市営地下鉄ブルーライン「上大岡駅」から徒歩1分の場所にあり、皆さんの学習を全力でサポートします。焦らず、しかし着実に、毎日の勉強を積み重ねていきましょう。

2025.08.18

こんにちは!
城南コベッツ上大岡教室です!

お盆も終わり、夏休みもいよいよ終盤に差しかかりました。旅行や帰省など、リフレッシュできた方も多いのではないでしょうか?

ただ、この時期は学習面ではとても大切なタイミングです。というのも、多くの学校では夏休み明けに定期テストが控えているからです。お盆明けの今こそ、気持ちを切り替えて、テストに向けて対策をしていきましょう!

■夏休み後のテストで差がつく理由

  • 夏の学習成果がそのまま出る
     → 毎日コツコツ取り組んできた人と、手を抜いてしまった人の差がはっきり出ます。
  • 基礎の確認がメイン
     → 夏休み前に習った内容の理解度が問われるため、復習がカギになります。
  • 内申にも関わる重要なテスト(特に中学生)
     →中2も中3も内申に関わってくるテストになります。しっかり点数を取っていきましょう

■今からできる!テスト対策

  • 学校の課題の総チェック!
    → 出し忘れ・やり残しがないか、今一度確認しましょう。課題はそのままテスト対策にもなります。
  • 「できなかった問題」に集中して復習
    →間違えた問題や理解が曖昧だった単元を優先的に見直しましょう。「わかる」ではなく「できる」状態にしましょう。
  • ワークや授業プリントを繰り返し解く!
    →繰り返し解くことで定着につながります。学校のワークはテスト範囲を最低3周できるように計画的に進めましょう。ノートなどに解くことで繰り返し解くことができます。

定期テストは意外とすぐ迫ってきます。やっておけばよかったと後悔する前に、今からテスト対策を進めていきましょう!
今の努力はすぐに結果が出ないかもしれませんが、必ずどこかで自信や力となって返ってきます。夏休み明け、気持ちよくスタートできるように、あとひと踏ん張り、一緒にがんばりましょう!

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城南コベッツ上大岡教室
TEL:
045‐882‐1225

2025.07.12

こんにちは!城南コベッツ上大岡教室です!
今日もりんご塾の取り組みの一部をご紹介します!


りんご塾では、立体パズルをやらせるのは

"絶対"に授業の最後に行っております。
解けた子は「達成感」や「満足感」が、あとちょっとで解けなかった子は「もっとやりたい!」「次こそは!」という意欲を持って終わることができるのです。

子どもたちが「頑張ってよかった」と感じる小さな成功体験を積み重ねることが、次の学びへの原動力になるのです!ご家庭でも宿題が終わったら「おやつのじかん」や「ゲームができる」、「今日も頑張ったね!」という親御さんの一言でも子供はきっと嬉しくなって、
また頑張ろう!と思えるはずです!最後は楽しく終わらせてあげることが大事なのです。


りんご塾のお問い合わせはこちら!⇩
https://www.ringojuku.com/kyoshitsu/dp/?id=j_kamiooka

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