城南コベッツ塚田駅前教室

Tel:047-439-3113

  • 〒273-0042 千葉県船橋市前貝塚町565-11 塚田プラザ 2階
  • 東武野田線/塚田駅 徒歩1分

受付時間:14:00~20:00/日祝休

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2025.11.03


塚田駅前教室の生徒さんは10月~2月末まで冬期講習期間実施です!


11月は中学生たちの後期中間テスト期間の月になります。

受験生たちは11月頭の週、今週がテスト週間ですね。

1・2年生たちは中旬、月末と学校によって実施日が異なります。


10月から定期テスト対策として先行学習を進めている生徒さん、苦手分野が範囲に入るため復習に戻る生徒さんと様々ですが、
土曜や終日は自習スペースも埋まり、学校ワークも進めてくれています。

今回も、点数アップを目指して課題に取り組んでもらってきます!


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2025.09.23


★前回の中間テストからアップ★


atama+、1:2どちらもいます。
レギュラー授業+夏期講習で演習していきました。


中1 英語 14点UP!!
   数学 13点UP!!
   国語 11点UP!!

中2
   英語 18点UP!! 
   国語 12点UP!!   
   理科 22点UP!! 16点UP!!


中3 英語 16点UP!! 
   数学 20点UP!! 13点UP!!
   国語 27点UP!! 19点UP!! 12点UP!! 
   理科 20点UP!! 14点UP!!
   社会 13点UP!!


英語 84点 82点 72点 71点 70点 

数学 89点 85点 71点  

国語 85点 77点 75点

理科 90点 78点 76点

社会 82点


※同一の点数、点数アップの生徒さんが複数います。



夏に頑張ってくれた分、一気に伸ばしてくれた生徒さん、少しずつ伸ばしていってくれている生徒さん

よく頑張りました。



2025.09.13


塚田駅前教室です。

9月6日(土)に実施した 前期期末対策 英語・数学確認テストの様子を一部お見せします。

9月前期期末範囲の英語・数学をメインに実施

その前の週8月23日(土)、30日(土)は、学校ワーク取り組み日として、あまり進んでいない教科や苦手教科を中心に取り組んでいきました。


基本から応用まで、いろいろなパターンの問題を出題。

6月の前期中間テストで、英語は長文読解が増えたようでしたので、長文読解の大問を増やして問題を準備しました。
やはり長文読解は苦戦した様子で、内容の読み取りができていないことも見受けられました。


数学は利用問題に苦戦していました。
みんな苦手「速さ・道のり・時間」の文章問題や、割合などを求める文章問題
中3は図形に関連した文章問題というように

毎年、どの範囲がみんなつまずくのかわかりやすいため、その範囲も多めに設定しました。

当日は授業もある生徒さんおり、長時間の滞在になりました。




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2025.07.26



こんにちは、塚田駅前教室です。

梅雨なんてあったのかと思ってしまうくらい、明けまであっという間でした。
できればこの暑さを和らげるために雨が降ってほしいものです。

しかし、雨が降ったら降ったで、傘やレインコートなど荷物も増えてしまうので少し悩みどころですね。
自分は雨男・雨女の部類に入るので、束の間の晴れ間のタイミングに合わせて家を出ると、歩き始めた途端に雲が戻ってきて降り始めることが多いです。

そして教室に着いたら止むという、タイミングの悪さは自分のデフォルトです。
雨が降ってきてコンビニで傘を買って出てきたら止むとかもよくあります。

ご存じですか?こういう法則にも名前があることを。中学生の頃、気になったらいろんなことを調べることが習慣づいていたのですが、日常の些細な出来事にも名前があることに驚いた記憶があります。

ただし、「法則」と一言で言っても、あくまで「経験則」です。必ずしも起きるわけではありません。
日常の中で「こういう時に限ってこうなる」と起きる出来事の一部を、ユーモアを持った視点で見ていこうというものです。
有名なのが「バターを塗ったトーストを落とすと、必ずバターを塗った面が下になる」
これを「マーフィーの法則」というのですが、

雨が降って傘を買うと止む、のと似たものとして、先ほどのトーストの例えを今の現代人には切っても切れないスマホ。これで変えてみると、落とした時必ず画面が下になる。
思い返してみると確かに画面が下になりやすい気がします。落とした時、画面にひびが入っていないかヒヤヒヤしますね。


また、人間の心理として面白いのは、何かやらなくてはならないことがあることをわかっていながら、別のことをしてしまうという行動。
例えば、テスト勉強しないといけないのに急に部屋の掃除をしたくなったり。
セルフハンディキャッピング」という心理学の用語として名前がついています。

この行動、なぜだと思いますか?

単に先延ばし行動と言ってもいいのですが、そのさらに奥にある心理として
あえて自分を不利にして、仮に結果が悪かったとき「本気を出せばもっと行けたはず」「本気出してなかったから」と考える余地を残していくためです。
結果が仮に良ければそれはそれで「やればできる」と思うことができます。


さて、学習習慣がついていないと、勉強方法もよくわからない、ただ単に問題を解いて○×をつけるという作業だけで終わってしまっている可能性が高いです。
そうなると、どこでつまずいているのか、どこが自分の中でわからないのかなどを知ることも難しいです。

特に家だと自分の部屋なら好きなものが視界に入りやすく、集中しにくいということもあるでしょう。
それこそ、「本気を出していなかった」「やる気が出せたらできたはず」なんて言葉を言いやすくなるでしょう。

言い訳を現実のものとするために

家以外で勉強する時間を作ってみませんか。


塾なら、「学習する場所」という環境が整っています。
自習スペースもあれば、すぐそばで誰かが授業を受けていて、講師の説明が聞こえてきます。

学校が休みという「夏休み」の間にそういった環境の中で意図的に学習の時間を持ってきましょう。


当教室は6月からすでに夏期講習を開始し、7月からは中学生の期末テスト対策に向けても授業を進めております。

7月・8月は、復習、先行学習を進めていきます。
夏休み明けからの学校の授業は当然、難しさもアップ、休み前に学習したことを理解していることを前提として学校の授業が進んでいきます。


復習ができていないと、休みの間に習ったことが曖昧に、忘れていってしまいます。

学校が休みで時間に余裕がある時だからこそ、一緒に勉強していきましょう。



【夏期講習 受付中!】
学習状況、テストの結果などをふまえてカリキュラムを計画していきます。
課題教科、各教科の課題単元を見つけ出していきましょう。小・中学生の主要5教科のほか、高校生の教科も対応可能です。



【無料体験授業 随時受付中!】

教科・日程などご相談ください。


まずは、苦手な教科や学習面での心配事など、ぜひご相談ください。


学習のご相談・体験授業・教室見学のお申し込みはこちら

2025.07.25



こんにちは、塚田駅前教室です。
日中は34度、35度と、昼間にはなるべく外に出ないように注意喚起の放送も流れています。

空調の温度を低く、風量を強めにして教室を冷やしていますが、一歩外に出るだけで全身の体力を奪われてしまうような感覚です。

午前中の早い時間帯とはいえ、部活動がある生徒さんたちの体調も心配ですね。



夏休みに入ってから、そろそろ1週間が経とうとしています。

夏の学習計画はできているでしょうか?
まずは大まかな目標でも良いのです。

とにかく苦手な教科をやる!でも良いですし、中間テストで解けなかった問題を解けるようにするという目標など、何かしらひとつ立てていきましょう。

大きな目標をひとつ出したら、次に、その目標を達成するために何をするかを考えていくことです。

・計算が苦手であれば、計算問題を1日3ページ解く

・英単語の暗記ができていなければ、1日40個覚える(意味、スペル)

などできることを探しましょう。


夏が終わる前に、1学期(前期)でのつまずきを無くしていくことが非常に大切です。

夏休み明けの学校の授業は、1学期(前期)で学んだことが「理解できている」「できる」ということを前提として進んでいきます。

わからないものがある状態で2学期(後期)へ入ってしまうと、それだけでついていくことに苦労してしまう構図になっていきます。

それをできるだけ回避、あるいは苦手度をちょっとでも少なくしていきたいのです。

そのために「夏をどう過ごすのか」を考えていきましょう。



当教室では「復習」に特化している教材を導入しております。

「atama+(アタマプラス)」というタブレットを使用した教材です。

タブレット教材と聞くと、「映像授業」のようなものを思い浮かべることと思います。

通常、「映像授業」というのは画面の向こうで講師が一方的に講義を行って、生徒は手元にある問題を解くという流れになります。


atama+は、講義動画が流れる部分については大きく変わりませんが、生徒が問題を解いていき、間違えた問題があればそこからその生徒の「つまずき」や「苦手なところ」を、atama+に組み込まれているAIが導き出します。

そうして、「戻るべき場所」「戻るべき単元」へ導いてくれます。

ここが映像授業と大きく異なる部分となります。

スクリーンショット 2025-07-24 174631.png

つまずいている部分が「具体的にどこなのか」を自力で探すのは少し難しいです。
大まかにこの辺りかな、というのは分かると思います。

できているところは進んでいき、間違えたところで前の単元や過去の学年に戻って学び直しをしていく。
これがatama+です。

実際、手に取ってみないとイメージが湧かない部分もあるかもしれません。


学習相談や教室見学を兼ねて、是非、どんなものかご覧になりませんか?



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学習状況、テストの結果などをふまえてカリキュラムを計画していきます。
課題教科、各教科の課題単元を見つけ出していきましょう。小・中学生の主要5教科のほか、高校生の教科も対応可能です。


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教科・日程などご相談ください。

まずは、苦手な教科や学習面での心配事など、ぜひご相談ください。



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