2025.08.14

おはようございます。
東船橋の デロリアンです。
四の五の言わず
四の五の言わず
四の五の言わず
四の五の言わず
四の五の言わず
Tel:047-409-7533
受付時間:14:00~20:00/日祝休
2025.08.14

おはようございます。
東船橋の デロリアンです。
四の五の言わず
四の五の言わず
四の五の言わず
四の五の言わず
四の五の言わず
2025.08.13

2025年8月13日(水)
おはようございます!
憧れの作家は、筒井康隆さん。
この人の発想力はすごいですよね。電脳筒井線は今でも脳裏に焼き付いているとんでもない試みのその背景を示した本です。
何となく激しさを持っている人なんだろうなと想像がつきます。
パソコン通信時代の内容で読者参加型です。すごいです!
筒井さんの作品で誰でも知っているのは、
「時をかける少女」「パプリカ」あたりでしょうか。
希代の作家ですよね。
京極夏彦さん。
すでに京極さんの小説は9割は読破しています。これはかつて講師が面白いですよと勧めてくれたものです。存在は知っていましたが、あの分厚さを見て尻後りみしていた過去があります。読み始めると1000ページでもけっこうサッと読めるのは、物語にぐいぐい引っ張られるからでしょうね。登場人物で好きなのは、榎木津礼二郎です。
日本人離れした美形なのにめちゃくちゃ喧嘩が強く、自分以外をシモベ扱いするけれど、どこか優しさがあるという、なんとも言えないキャラクターです。
森見登美彦さん。
コロナで死にそうになっていたときに、森見さんの小説に癒されました。そして文体が優しくて、京都に住みたくなります。ドタバタ劇に至るまでに登場人物の面白いやり取りにニヤニヤしてしまいます。
たいていの主人公はきっと、森見さん自身のことなのかなぁと想像したりしています。
超絶的に崇め奉るのは当然、夏目漱石です。
すでに全冊読んでいますが、片時も離せないのは「吾輩」です。注釈だけでもかなりのページを割いているのですが、もう何回だろう7回ぐらい?読んでいます。
まだまだ足りないですね。
登場人物で好きなのは、迷亭です。
特に迷亭が蕎麦を食べるシーンは、すぐにでも自分も蕎麦を食べたくなるぐらいです。
「吾輩」は全体が落語っぽいノリですよね。
漱石のすごいのは、その描写力です。
誰もまねできない・・・あの精緻で、頭の中で細かい映像がでてくる描写。
天才ですよね!
どうやってあれだけの語彙力を稼働させて小説をつくるのでしょう。

2025.08.12
おはようございます。
ひがしふなばしの イルボン サラミエヨです。
2025年8月12日(火)
受験生諸君。
そして、お盆でも勉強頑張っている諸君。
お疲れ様!お盆休館を頂いて、申し訳ないが、日々の学習を「ミッション」と言うようにしてごらん。
何となく、「俺ってノリノリ!」っていう風に勉強できるようになるよ。
なにせ・・・ミッション!ですからな。
お盆期間中も出来れば、毎日の生活リズムは大きく崩さずにメリハリつけて頑張ってほしいです!
寿司を食べてください。
寿司を食べると、もっと頑張ろう!という気持ちになれますよ。
わたしは、まぐろのサクをそのままご飯に乗せて食べたいです。
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2025.08.11
2025年8月11日(月)山の日。
おはようございます。

昨日からお盆休館を頂いております。
海の日はあるのに、山の日がないのはおかしい!という提言から出来た祝日だそうです。
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時折、未来を考えますが、
時折、大昔も考えます。
今が縄文時代だったら、船橋はどんな感じだったのでしょう。
「山」とか「海」とか「湖」「川」などの大自然は、そこにある形にほぼ近い状態で大昔からありますよね。
・・・と、ふと船橋ってどんな感じだったのかなぁとサイト検索したら、
江戸時代から漁業が栄えた船橋。昭和30年前後の漁師町で暮らす人々
↑
このようなサイトがありました。
どうやら、船橋は漁師町だったみたいですね。
2025.08.09

おはようございます。
東船橋の こなきじじ・・・いや、失礼!
東船橋のテクニカルアナリスト「K部長」です。
え?自画自賛?過大評価?
違いますよ。では私とマーケット分析で、談義しましょう~!
お父さま、お母さま、
テクニカル分析を覚えたいという方は無料で教えます。
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【連絡事項】
明日8月10日(日)から17日(日)まで、お盆休館です。
お休み期間でもご連絡頂いても大丈夫です。
お電話でしたら、すぐ受けられないときは折り返しいたしますし、お問合せには丁寧に回答申し上げます。
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あの、にゅるっとしたウナギを最初に「食べてみようかな」って思った人もすごいけれど、かば焼きという美味しい食べ方を開発した人もすごいですね。
考えてみたら、世の中の食べものは、合成的なものじゃなければ自然界にあるものです。
先日、サザエを食べました。壺焼き?というのでしょうか。
あれも なかにトグロを巻いている、あの黒い砂袋でしょうか。ネットで見ると食べても大丈夫、食べない方が良いと両方書かれているのですが、私は食べてしまいます。
最初に食べたのは、いつだったろう・・・
10代、20代じゃないですね・・・もっと後です。どこで食べたかも忘れましたが、壺焼きにして、一番上の殻に近いところにザクッとフォークで刺して、ぐにぐに~っと引き抜いたら、あの黒いのもピョコン!と出てきたのです。
おわっ!と当時は驚きましたが、勇気をもって食べてみたら、美味かったのです!
フグとか毒がある魚もいますし、
もしかしたら、最初に食べた人は命がけかどうかもわからず、まぁ食べてみよう!というノリだったのでしょうね。
で、食べてみたら美味かった!いや・・・運悪く コテン・・・とか・・・。
マグロは生が最高で、カレイは煮つけが最高で、シロギスは天ぷらが最高で・・・こんなふうに、食べ方の王道(人によっては違うでしょうけれど)があるのも、昔のひとたちが色々試して、
「うん!この食い方が んまい!」となったのです。
そして、ウナギはやっぱり蒲焼きなのです。
サンマや鮭のように ただ焼いて食べるということもきっと試されたことでしょう。しかし、何か違う・・・ということで編み出された蒲焼手法!
素晴らしい発見です。
そしてあの特有のウナギの蒲焼のタレ!そして、山椒をパラパラッと!
やばい・・・これを書きながら 自然と口がもぐもぐしてます。
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夏休みも後半戦に突入します。
学校の宿題と塾からの課題、ちょっと大変かもしれませんが、仕上げてしまいましょう。
そして、提案です。
自分の学習計画が少し先行させることが出来ているのであれば、自分への褒美として自分の好きなことをやってリフレッシュしてください。
ゲーム、漫画、テレビドラマ、花火、キャンプ、海、アミューズメントテーマパーク、
などなど、丸一日思いっきり遊ぶ時間をつくってもいいでしょうね。
これは世界の中心地ニューヨークのウォール街のビジネスマンの考え方です。とにかく、地獄の沙汰のように働いて、働いて、働いて、一日10時間、12時間、15時間、働いて働いて働いて働いて働いて働いて働いて
王様のように遊ぶためのバカンスを満喫する!
あっちのバカンスはもっとロングです。