城南コベッツ塚田駅前教室

Tel:047-439-3113

  • 〒273-0042 千葉県船橋市前貝塚町565-11 塚田プラザ 2階
  • 東武野田線/塚田駅 徒歩1分

受付時間:14:00~20:00/日祝休

  • atama+個別指導
  • 1対2個別指導
  • ジュニア個別指導
  • 定期テスト対策
  • 高校入試対策
  • 大学入試一般選抜対策
  • 総合型・学校推薦型選抜対策(推薦ラボ)
  • 城南予備校オンライン
  • THE TANRENプログラム
  • 英語検定試験対策
  • デキタス

塚田駅前教室のメッセージ

2022.07.18


塚田駅前教室です。



苦手な教科、苦手な単元


全員が同じところというわけではなく、細かく見ていけば、みんな苦手な場所は様々です。

もちろん、大きく見れば「単語が苦手」「利用問題が苦手」というように苦手の傾向はあります。


ほかに、その子に合った学習のペースというものもあります。
スイスイと呑みこんでいける子もいれば、ゆっくり時間をかけて呑みこんでいく子もいます。

学校ではみんな同じ速度で進んでいくので、ゆっくりな子はそこに追いつくのに必死になります。

そこで出てきてしまうのは、「わからないまま次へ進んでしまうこと」

そこからどんどん芋づる式にわからなくなっていってしまう。

さらに勉強が苦手、勉強は面白くないとなってしまうわけです。



◇そのために個別指導があります◇


個別指導ならば、その子に必要なところまで戻って復習をしていったり、どんどん進めそうなら先へ行く。
それぞれのペースに合わせて進めていくことが可能です。

定期テストが近くなると、テスト1か月前辺りから学校の単元(テスト範囲)に合わせた学習にはなりますが、それまでに復習をある程度進めていきます。


また、先生とのマッチングということもできるのが個別指導ならではです。

学校や集団塾ですと、クラスに割り当てられた先生と決まってしまいますが、個別であれば生徒さんのタイプに合わせて調整していくことができます。


個性と同じで、学習の伸びもそれぞれです。

問題を解く様子もそれぞれ違う。

学校や集団のように複数人いると全員の様子を細かく見るということは難しいですが、
個別はすぐ傍に先生がいて、問題を解く様子からどこを苦手そうにしているのかなどを確認していくことができます。
手が止まっているところ、空欄にしがちな問題など

細かく生徒の様子を知ることができるのも個別の利点です。



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2022.07.16


こんにちは、塚田駅前教室です。


生徒さんのニーズや各々の状況に応じて、様々な受講コースがあります。

また、受講する週回数やコース選択、オプション選択などによって料金は異なってきます。
教室にお問い合わせください。


◇中学生・高校生・高卒生向け◇

 atama+を使った個別指導(オンライン含む)

 1:2までの個別指導(オンライン含む)

 1:1の個別指導

◇中学生向け◇

 定期テスト対策個別演習

◇小学生・中学生向け◇

 デキタス個別指導

◇小学生向け◇

 ジュニア個別指導(オンライン含む)

 ジュニアENGLISH

◇高校生・高卒生向け◇

 城南予備校オンライン

◇高3生・高卒生向け◇
 
 推薦対策総合コース

 推薦対策映像講座


★2022年4月から新しく加わったコース★

スタディ・フリープラン
デジタル教材をサブスク利用できるプランになります。


◇小学生向け◇

 5教科よくばりコース

◇中学生向け◇

 定期テスト対策・実力アップ5教科コース

 受験突破・定期テスト対策5教科コース

◇高校生・高卒生向け◇

 成績アップコース

 受験準備コースα

 受験突破コース

 受験突破コースEX

 受験突破コースαEX


生徒さんの学習状況、目的に合わせてご提案させていただきます。



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2022.07.15


★ネット環境があればいつでもどこでも利用できるWEB演習教材★


小学1年~中学3年まで利用できる「デキタス」

小学3年~高校3年まで利用できる「デキタス・コミュ」

インターネット環境、パソコンやタブレット機器があればいつでもどこでも利用できる教材。
定額制で、生徒さんのペースで進めていくことができるものです。

◇授業の流れ◇

①授業動画
授業動画は1本2分~5分。
各単元の課題・目標について、アニメーションによって楽しく、わかりやすく解説しています

②○×チェック

「○×チェック」は授業動画が理解できたかをチェックできる○×問題

③基本問題の演習
「基本問題」は10問の選択式&記述式テスト。取り組む度にランダムに問題が出題されるので、何度も繰り返し挑戦できます。

④チャレンジ問題
基本問題で100点を取ると、チャレンジ問題に挑戦することができます。

⑤復習
「基本問題」「チャレンジ問題」で間違った問題は「キミ問ピックアップ」に自動で蓄積されます。自分で間違った問題を選ぶ必要がなく、苦手克服に最適です!
間違った問題に再チャレンジしよう!


デキタス①.png

◇おすすめ機能◇

さかのぼり学習
「ちょっとむずかしいな」と感じたら、前の学年の関連分野までさかのぼることができます。


さきどり学習
「もっとどんどん進みたい!」と思ったら、先の学年の関連分野までさきどり学習することができます。


テストモード
学校のテスト対策機能として、「テストモード」をONにすると、テスト範囲の単元を自由に組み合わせて、演習することができます。



★デキタスの特徴★

設定で学校で使用している教科書(出版社ごと)に合わせることができるため、学校の復習・予習として、定期テスト対策としてご利用いただけます。

◇対応教科◇
小学1・2年生 国語、算数、英語、生活
小学3~6年生 国語、算数、英語、理科、社会
中学生 国語、数学、英語、理科、地理、歴史、公民、国文法



★デキタス・コミュの特徴★

教科書~難関大学入試レベルまで幅広く対応

基礎から応用まで3レベルを用意。教科書レベルから難関大学入試レベルまで、厳選された優良問題で学習できます。

◇「学習」機能◇

基礎・標準・応用の3レベルで選択可能です。「判定テスト」で100点を取ると、次のレベルに挑戦できるようになります。

◇「対戦」機能◇

友達や全国のユーザーと競い合いながら切磋琢磨できます。
対戦を作成したり、他の生徒が作成した対戦に参加したりすることができます。
生徒同士で「学年」「科目」「大単元」「中単元」「レベル」「受付時間」「問題数」を選んで対戦が可能です。
同じ志望校の人が作成した対戦に参加することで、学習のモチベーションも上がります。
ライバルの存在が、より学習意欲を高めてくれます。


◇「課題」機能◇

生徒へ課題を出すことができます。
課題にはコメントをつけたり、「学習期限」を設定したりすることができます。生徒は設定学習期限内であれば何度でも課題に挑戦することができます。

◇「シェア」機能◇

出題された問題の「自分なりの解説」や学習したノートを投稿し、生徒間で共有できます。もちろん講師が投稿することも可能です。

◇対象教科◇
  • 小学生

    小3年 算数・国語
    小4年 算数・国語
    小5年 算数・国語・理科・社会
    小6年 算数・国語・理科・社会
  • 中学生

    英単語・英語
    数学
    国語力トレーニング
    理科
    地理・歴史・公民
  • 高校生

    英文法・英単語
    数学Ⅰ・数学A・数学Ⅱ・数学B・数Ⅲ
    現代文・古文
    物理・物理基礎
    化学・化学基礎
    生物・生物基礎
    日本史B・世界史B



    勉強を難しく感じ始めている、先へドンドン進みたい。
    色んな生徒さんに合わせてご利用いただけます。


    夏の時間がある今こそ、苦手なところは追いつくチャンスです!!


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2022.07.13


夏はいろんな楽しみがあります。
近年は自粛ムードもあり、なかなかお出かけは難しかったですが、
ある程度、以前よりは雰囲気も緩和になってきて旅行に行く人も戻ってきていますね。

ご家族での思い出は是非、作っていってください。


そして、そこに+α、学習計画も組み入れていって欲しいです。
特に受験生の夏は思い出づくりよりも、学習計画で過ごすことになるでしょう。

最後の学年となると大会やコンクールなどの仕上げもあったりと夏休み入ったあたりはまだ忙しないところでしょうか。
それが終わったら即、受験モード。

夏の約40日間をいかに時間を使うかが勝負です。


夏の間に取り返せるところは取り返していく!
苦手な教科の底上げをしていきましょう。



得意な教科を中心に伸ばした方が良いのでは?


確かにその考えもあります。
しかし、得意な教科だけで得点を伸ばしても、合計点を多くすることは難しいですよね。

苦手な教科、得意な教科のバランスを取っていきましょう!
得意な教科は先取りして一歩リードしていく!



夏休みは学校が休み、部活があっても午前練習だけとか、普段より時間が取れるときです。
計画を立てていきやすいと思いませんか?


普段だと学校行って、放課後は部活、家に帰ってきてご飯やお風呂......etc.
寝る前に1~2時間くらい学校の宿題をやるとか、あっという間に時間が経っていると思います。

部活がお休みの曜日があったとして、どれくらい自学習する時間が取れているかは生徒さんそれぞれだと思います。

非受験生であっても、夏休み明けからの学習内容が難しくなることを考えたら、苦手なところを減らしておきたいところです。

夏休み明けは、前期(1学期)で学んだことが「できる」「わかっている」ことを前提に授業がスタートします。
もちろん、冒頭少し復習をしてくれる先生もいるかもしれませんが、サラッと進んでいくと思います。


休み明けからの期末テストで得点していくためにも!


夏の講習で学習習慣をつけていくきっかけにも!


一緒に計画していきませんか。



【夏期講習 受付中!】
学習状況、テストの結果などをふまえてカリキュラムを計画していきます。
課題教科、各教科の課題単元を見つけ出していきましょう。小・中学生の主要5教科のほか、高校生の教科も対応可能です。


【無料体験授業 随時受付中!】

教科・日程などご相談ください。


まずは、苦手な教科や学習面での心配事など、ぜひご相談ください。


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2022.07.12



こんにちは、塚田駅前教室です。

6月に前期中間テスト7月は部活で大会などがありますね。
そして8月はお盆。

その次は、9月。前期期末テストがあります。

例年、8月お盆明けからテスト対策を始めていきます。

そうするとちょうど一ヶ月くらいを使ってテスト対策していくことになるからです。

その前までは、
中間テストの状況から復習に戻ったり、苦手な範囲だけをピックアップして演習をしたり、テストでしっかりと得点していくことができた生徒さんは先取り学習に進むこともあります。

生徒さんによってばらつきがありますがほとんどが復習です。

受験生は1・2年の総復習をしていくタイミングとなります。


特に英語、数学は学習系統といって単元の知識がつながってくる教科。

過去の単元がしっかりとわかっていないと、その先で習うものがわからないということに繋がってしまいます。

なので、テスト後はまず解き直し+復習をするようにしています。

個別指導だからこその流れとも言えるでしょう。



そして、受験生に関しては、夏休み明けからは定期テスト対策=受験対策として取り組んでもらいます。


お盆明けから意識を受験対策へと切り替えていきましょう!


3年生の前期になると、私立高校向けの内申が決まります。

学校によっては、後期の内申を見てくれるところもありますが、だいたいは前期の内申を見られると思っておきましょう。

定期テストの結果が内申に直結。なので、対策をしっかりとやっていく。

この流れをいつも意識しております。




2022.07.09

今回ご紹介するのは、atama+(アタマプラス)の英語です。


元々、英語は英文法の学習しかありませんでしたが、アップデートによって単語演習もできるようになりました。


atama+英単語①.png
まずは、英単語の綴りを覚えていきます。意味も一緒に見ていきましょう。

atama+英単語②.pngatama+英単語③.png


★ここで注意★
覚えるための問題(インプットの演習)、単語テストでは1問につき制限時間が設定されています。
時間が経つと強制的に次の問題へ進むようになっています。


「学習する」で完璧に覚えられたと思ったら、単語テストに移ります。

覚えるための問題では綴りの並び替え問題をやってスペルを覚えていきます。

単語テストでは、自分で空欄のところにキーボードを利用して打ち込んでいきます。


atama+英単語テスト.png

これでどれだけ覚えられているかを確認することが可能です。
間違えたもの、できたものを最後に確認することができます。

間違えた、または「わからない」を選択した問題を、ノートにメモしていきましょう。

これを何度も繰り返していくことで、覚えられるものが段々と増えていきます。


英語が苦手な生徒さん、是非、一緒に克服していきませんか?


英文法も間違えたところから過去の単元へ戻って学習していきます。

講義動画、解説をノートにメモしていきながら理解を深めていきましょう。


繰り返す(反復演習)することで、脳が覚えるものとして蓄積していってくれます。



学習風景(中高生・引き) (2).jpg


個別指導A_580px.png



2022.07.08


前回の記事ではatama+(アタマプラス)で学習していくときの生徒が見る画面をご紹介しました。

今回はコーチングをする講師が見る画面をご紹介します!

※画像はクリックすると綺麗に見えます。

atama+coach画面①.png
主に講師が確認する画面です。
赤色の文字が「アラート」といって、生徒が講義動画を飛ばしていながら問題を解けなかったなど、学習の状況を確認します。

このほかにも、繰り返し同じところを戻り続けている、という状態であればノートをどのように取っているのかや、解説をきちんと読んでいるのかなどを確認しに生徒へ声をかけに行きます。


また、生徒がどの問題を解いて、どの問題を間違えたかも確認できます。

atama+coach画面②.png
atama+coach画面③.png
アラートが赤色ではなく緑色のときは、「単元の合格まであともう少し」だったり「目標単元を合格した」という通知になります。
解説を5分以上、じっくり読んでいるときも緑のアラートが出ます。


赤は注意のアラートですが、緑は良い傾向のアラートになります。


このように、リアルタイムですべてを確認することができるのが、講師が見る画面です。


atama+そのものにAIが組み込まれており、講師が見る画面に連動していますので、ごまかしもできません。

しっかりと生徒一人ひとりの状況を見ることができます。


体験の際に、保護者様に講師画面を見ていただくことも可能です!!


個別指導A_580px.png

2022.07.07



atama+(アタマプラス)の学習の流れって実際、どんな感じなのか?


画像と一緒にご説明させていただきます!
生徒が見る画面と、コーチングを行う講師が見る画面は異なります。


今回、まずは生徒が見る画面についてご紹介します↓

※画像はクリックすると綺麗に見られます。

atama+学習画面①.png
ログインしたあとに表示される画面です。
短期目標(すぐに克服したいつまずきや苦手単元を設定してあります。今回の例だと16単元分の図形の範囲です。
「土台単元の完成度」は、基礎が身についているかの指針になります。


左に表示されている「講義」「演習」「診断」と並んでいますが、この中で選択していくのは「おすすめ」と帯がついているところです。
ではまず、「講義」を選択しましょう。



atama+学習画面②講義動画.png

「講義」では、解説の動画(音声)が流れます。
映像授業と異なり、講師の姿は映らず、板書の部分だけが表示されます。
そして、解説しながら赤ペンで線が引かれたり、書き込みをしてくれます。


★ここでポイント★

講義動画は一時停止ができるので、必ずノートに写していくこと!
図形に関してはフリーハンドで良いです。定規で綺麗に書こうとせず、時間短縮を考えてフリーハンドでいきましょう。
テストの時も、作図問題でない限りは定規を使わないと思います。

単にノートへ写すだけでなく「理解しながら写す」こと。
これがatama+の学習において重要なポイントになります。


さあ、講義動画が終わったら練習問題に進みます。


練習問題は、講義動画で解説されたものに近い類題が出てきます。
まずは基本を理解できたかな?とAIが提示してくれるわけですね。

atama+学習画面③習熟度.png
練習問題が解けると、現時点での習熟レベルを教えてくれます。


次に、最初の画面に戻ってきます。
今度は「演習」におすすめの帯がついていたので、演習に進みました。


atama+学習画面⑥演習.png

基本問題が出てきました。
ノートに写したことや講義動画で話していたことを思い返しながら考えていきましょう。



右下の「選択肢へ」を押せば、解答の選択肢が複数出てきます。
もし、わからないときは隣にある「わからない」を押して次の問題に進みましょう。


atama+学習画面⑦選択.png


正しい答え、間違った答えだったとしても、次の画面で必ず問題の「解説」をしてくれます。



atama+学習画面⑧解説.png

★ここでポイント②★

間違えた問題は必ず「解説」の内容をノートに書いていくこと!

「間違えた理由」も考えていきましょう。
計算ミスで数字がずれてしまったのかなど、「気付いたこと」を赤ペンで書き込んでいってください。



問題を解き進めていくと、また最初の画面に戻ってきます。
また「おすすめ」の帯がついているものを選択していきましょう。
AIがその生徒さんが進むべき問題へ導いてくれます。


生徒さんは時間の限りこの流れを繰り返していきます。
時に、間違えた問題によっては大きく単元を戻ることもあります。
例:中3の生徒が中1の単元まで戻ったりします。

これは、間違えた原因が「この単元の曖昧さにある」、「理解度にある」とAIが判断することによって導かれています。

もちろん、単に計算ミスで間違えてしまうこともありますので、そこに戻る必要が無いんだけどな......ということもあることでしょう。
それならば、次は計算ミスに気を付けて解くだけで良いのです。

できたところは先に進みます。
何日か日が経った頃に「覚えているかな?」という確認で類題が出されます。

これを繰り返していくことで「最短ルート」の復習、理解度や定着に繋げていくことになります。


atama+での学習のイメージはつきましたでしょうか?


atama+の学習は必ず「ノートに書き写す」こと!!


是非、実際にタブレットを操作してみてください。
体験授業も受付中です!

個別指導A_580px.png※クリックすると申込フォームへ移動します。

2022.07.05


こんにちは、塚田駅前教室です。

台風予報で、今週は曇り空、雨模様ですね。
すでに今日も曇り空で、気温は少し下がっているので過ごしやすいです。


夏の過ごし方で2学期(後期)の学習が大きく変わります。
この「変わる」というのは、「つまずき」や「苦手」をどれだけ無くしていけているかや、習ったものを忘れずにいられるか。というところです。

夏休み中に「何を学習するのか」を考えていきましょう。

「勉強の仕方」がわからない。ということであれば、是非、講習を受けてみませんか。

復習としての学習でも良いですし、先取り学習でも良いです。


夏休みが明けたとき、どうなっていたいのか。

苦手なところができるようになっていたいのか、次のテストでより得点していきたいのか。

イメージしてみましょう。


お家だと、気持ちもリラックスしていたり、自分の好きなものが視界に入りやすかったりと集中が続かない。
やり方がわからないから、何となくで進めている。

そういうときこそ、別の視点からのアドバイスを取り入れていくと良いです。

学校が休みとなる夏休み、時間はたくさんあります。
もちろん、部活動で練習がある日もありましょう。

個別指導であれば、予定を調整して受講していくことが可能です。

特に長期休みの期間は気が緩みやすいタイミング。

やりたいことと、やるべきことのバランスを取っていきましょう!


【夏期講習 受付中!】
学習状況、テストの結果などをふまえてカリキュラムを計画していきます。
課題教科、各教科の課題単元を見つけ出していきましょう。小・中学生の主要5教科のほか、高校生の教科も対応可能です。


【無料体験授業 随時受付中!】

教科・日程などご相談ください。

まずは、苦手な教科や学習面での心配事など、ぜひご相談ください。



学習のご相談・体験授業・教室見学のお申し込みはこちら

2022.07.04



こんにちは、塚田駅前教室です。
梅雨明けの知らせが出たと思ったら、今度は台風予報が来ました。
今週、西日本から東日本へどう動いていくのか要チェックですね。
太平洋へ大きくそれ、雨が強い程度になることを祈ります。


さて、夏の学習計画はできているでしょうか?
まずは大まかな目標でも良いのです。

とにかく苦手な教科をやる!でも良いですし、中間テストで解けなかった問題を解けるようにするという目標など、何かしらひとつ立てていきましょう。

大きな目標をひとつ出したら、次に、その目標を達成するために何をするかを考えていくことです。

・計算が苦手であれば、計算問題を1日3ページ解く

・英単語の暗記ができていなければ、1日40個覚える(意味、スペル)

などできることを探しましょう。


夏が終わる前に、1学期(前期)でのつまずきを無くしていくことが非常に大切です。

夏休み明けの学校の授業は、1学期(前期)で学んだことが「理解できている」「できる」ということを前提として進んでいきます。

わからないものがある状態で2学期(後期)へ入ってしまうと、それだけでついていくことに苦労してしまう構図になっていきます。

それをできるだけ回避、あるいは苦手度をちょっとでも少なくしていきたいのです。

そのために「夏をどう過ごすのか」を考えていきましょう。



当教室では「復習」に特化している教材を導入しております。

「atama+(アタマプラス)」というタブレットを使用した教材です。

タブレット教材と聞くと、「映像授業」のようなものを思い浮かべることと思います。

通常、「映像授業」というのは画面の向こうで講師が一方的に講義を行って、生徒は手元にある問題を解くという流れになります。


atama+は、講義動画が流れる部分については大きく変わりませんが、生徒が問題を解いていき、間違えた問題があればそこからその生徒の「つまずき」や「苦手なところ」を、atama+に組み込まれているAIが導き出します。

そうして、「戻るべき場所」「戻るべき単元」へ導いてくれます。

ここが映像授業と大きく異なる部分となります。


マーケティング素材_RGB-02_ナレッジグラフと専用カリキュラム(中学生).png
つまずいている部分が「具体的にどこなのか」を自力で探すのは少し難しいです。
大まかにこの辺りかな、というのは分かると思います。

できているところは進んでいき、間違えたところで前の単元や過去の学年に戻って学び直しをしていく。
これがatama+です。

実際、手に取ってみないとイメージが湧かない部分もあるかもしれません。


学習相談や教室見学を兼ねて、是非、どんなものかご覧になりませんか?



【夏期講習 受付中!】
学習状況、テストの結果などをふまえてカリキュラムを計画していきます。
課題教科、各教科の課題単元を見つけ出していきましょう。小・中学生の主要5教科のほか、高校生の教科も対応可能です。


【無料体験授業 随時受付中!】

教科・日程などご相談ください。

まずは、苦手な教科や学習面での心配事など、ぜひご相談ください。



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