城南コベッツ矢野口駅前教室

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矢野口駅前教室のメッセージ

2024.01.12

副教室長と自分の両親の食事会を企画中の上田です。


どんな感じになるのか楽しみですが、上田の両親なので、コミュニケーション能力の塊で、


父親は、情報のインプット量が半端じゃなくて、話をわかりやすく言い換えて説明するのに長けた人物。
(#よくしゃべる)

母親は、人の話を聞きだすがめちゃくちゃ上手。自然といつも人に囲まれる人物
(#尊敬)


この二人からなら、上田みたいなの育つやろうな!って感じの二人ですわ。笑



その二人と、松木副教室長をあわせたらどうなるんだ~??
(#トムブラウン)
(#伝わる??)




おそらく、あの上田が一番しゃべらないんだろうな~ってのが浮かびますが、楽しみです

受験と学年末テストが落ち着いてからかな・・・





じゃあ、本題。




せっかく今、上田徹底管理コースが始動しているので、その中身を紹介。



今日は【菅中学校の定期テスト勉強法】を目標点数、科目ごとに紹介。




使う教材はどうあれ、計画的にかつ丁寧に、ちゃんとこんな感じで進めれば、大体これくらいの点数は取れるよ!っていう提案回です!!
(#菅中以外の生徒も参考になるはず)




城南コベッツ矢野口駅前教室では、
・atama+(AI教材)のコース
・冊子、プリントのコース

に分かれているので、教材ではなくて、内容で説明していきます。




①平均点に行く自信がない人
②平均点前後の人
③80点以上を目指す人
④90点以上を目指す人


の4つに分けて解説していきますよ。






まずは英語。


菅中の英語は、

リスニング

単語問題

文法問題

初見の長文


って感じで進んでいく。割と普通の流れ。

単語、文法の定着のためにワークを反復が大事なのはどこの中学校も同じ。


ただ、それだけだと80点、90点付近で頭打ちになっちゃうので、そこらへんを目指すなら、「長文読解」に慣れておく必要がある!!








①平均点に行く自信がない人
点数で言うと50点未満の人


基本的には学校のワーク反復
(#3周)


みたいに学校のワークに専念してしまった方がやりやすいそう。

塾に行っているからって、塾では塾用教材。って進めると、やることが増えただけで、テスト前に提出物に追われてしまうので、あまりお勧めしない・・・・



学校の進度に合わせて、ワークをコツコツ進めておく。


すると、テスト範囲が出るころにはまあまあワークが仕上がっている状態になれるはず。

先生によって?最後の方にドンって進むときあるけど、、、、笑
(#菅中の英語の先生、あれやめてください)
(#クレーム。笑)




テスト範囲が出たら、その範囲をもう1周。

間違えたところをもう1周。

ってすると50点は行けるよ!!



城南コベッツ矢野口駅前教室では、人によっては、塾の授業でも学校のワーク、宿題で反復。

みたいにしてる。



長文読解の対策は、早いかなと思います。

そうなるんだったら文法と単語をしてほしい。





他の点数目標の人にも、他の科目の勉強にも言えますが、


ワーク3周みたいな量


を目標にしないでね!


ってところです。





上田がよく言いますが、


ワーク反復しているうちに、答えを覚えてしまって、


「たしか○○だから、答えは○○だ!!」


って反復する人が意外と多い気がします。

特にこのくらいの点数の人。




そうじゃなくて、

ア~エの四択だったら、

アは~~だから不正解。

イは○○だから不正解。

エは△△だから不正解。

ウは不正解の部分がないし、こうこうこうだから正解。


って上手でなくても良いので、自分の中で、なんでこの答えを書いたのかを言えないと、ただワークを適当に反復しちゃう。


その結果、なんか量こなしたのにできるようにならないじゃん。もう勉強嫌い。

になっちゃいます。



自分ができるようになっているかが大事なので、



正解だったラッキー


不正解だ。悔しい。



だけでろくにチェックせずに先に進んじゃうと、


進んでいるようで足踏みしているので、効果が薄い。



正解不正解に拠らずに解答解説はじっくり読んでください。




っていう勉強の仕方があっているかどうか不安ならば、


ワークと同じくらいのレベルを反復して、その問題も解けるか確認してみましょう。


そこで、ワークをちゃんと理解できているのか、形だけ反復しているのかがわかります。




(城南コベッツ矢野口駅前教室で、配っているプリントの「ステップ」と「チェック」がそれにあたる)





勉強方法というか頭の使い方を書いたので長くなりましたが、これはどの科目でも点数目標でも文法でも長文でも同じこと。




②平均点前後


基礎レベルの徹底+標準レベルもできていたら良い!!

ってラインで、


やることは、

基本的には①と同じく学校のワークを進めるのが重要。

ただし、学校のワークだけじゃなくて同じくらいのレベルの冊子・問題集を並行させても良いでしょう。


もしも単語・文法に比較的自信が出たのなら、長文問題をやってみても良いと思います。


菅中の長文は、内容的に難しいよりは"長い"ので、単語・文法レベルを前学年に落としたものからやってみてください。


プリントで言うと

単語・文法は「ステップ」と「チェック」、(「テスト対策」まで行けたら最高)

長文は説明がしにくいので割愛。
(#塾生には準備します)



③80点以上を目指す!

ここらへんからはワークは1周でも十分かもしれません。

不安ならワークの基礎問題以外を2周してもいいですが、


プリントでいろんな問題に触れながらが良いと思います。


長文も前学年だけじゃなくて、現学年の長文レベルまでは触れておきたい。


プリントでいうと単語・文法は「チェック」と「テスト対策」

長文は現学年のもの。
(#塾生には準備します)


④90点以上


基本に時間はかけなくても良いので、


文法と長文をメインに進めてよい。



ワークは早々と終らせて、


文法の応用「テスト対策」

長文は、現学年のものと、入試問題とか中3生がする教材あたりから長文を引っ張ってくるのもよいですよ



注意点は、

例えば80点以上を目指すからと言って、今40点くらいなら、

③の進め方じゃなくて、まずは①、その次②って進めないと結局、目標達成できないよ。


ってところです。






長くなってしまっていますが、社会はすぐに終わります。


菅中は社会の学校ワークがないので、塾で用意するプリントを自分でできるようになってもらえれば。

①平均点に行く自信がない人
テスト範囲のプリント「ステップ」と「チェック」


②平均点前後の人
テスト範囲のプリント「チェック」と「テスト対策」


③80点以上を目指す人
テスト範囲のプリント「テスト対策」と「チャレンジ」
もしいけるのならテスト範囲の「入試対策」


④90点以上を目指す人
テスト範囲のプリント「チャレンジ」と「入試対策」



ここらへんまで進めると目標達成はかなり現実的になると思います。



英語と同じように、


スタートラインは今の自分の点数で選んでください。


90点以上めざしたいからといって、

いま60点の人が、いきなり④を進めないように。








一部、塾の教材とかプリントで説明したところがあるので、わかりにくいかもしれませんが、


要は、教材を


基礎

標準

応用

入試対策



に分けて、自分の今のレベルにあったところとレベルちょっと上のところをできるようにしておいてね!って感じです。




それを踏まえて、何をやったらいいか、どのようにやったら良いかがあれば相談ください!




明日は数学と理科編
(#国語はしない)


現場からは以上です。


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城南コベッツ矢野口駅前教室 指導実績学校一覧

<中学校>

  • 菅中学校
  • 中野島中学校
  • 稲城第三中学校
  • 稲城第四中学校
  • 稲城第五中学校
  • 稲城第一中学校
  • 調布市立第五中学校
  • 調布市立調布中学校


<高校>

  • 多摩高校(神奈川)
  • 新城高校
  • 生田高校
  • 川崎高校(市立)
  • 高津高校
  • 小山台高校
  • 調布北高校
  • 昭和高校
  • 狛江高校
  • 調布南高校
  • 神代高校
  • 小平南高校
  • 芦花高校
  • 松が谷高校
  • 府中高校
  • 府中西高校
  • 府中東高校


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2024.01.11

今,稲城の塾で1番進化している自信がある城南コベッツ矢野口駅前教室の上田です。

(#挑発)


今日の18:40〜20:00の間の雰囲気がすごく良かったような気がします!!
(#勘違いだったらごめんなさい)

いつも以上に、みんなが勉強や進路実現に前向きだった!!


もちろん課題がゼロになることなんてないけど、確実に理想に近づいている気がします。

何があったのかが今日の本題です。


すでにご紹介した


松木副教室長
(#まーちゃん)

高橋高校指導部部長
(#なんか役職名がしっくりこない)
(#役職名募集中)


の活躍が半端なく、上田のやりたかっことがゴリっと進められた気がします。
(#ありがとうございます!!)

(#なぜか上田が達成感)

一昨日までの上田といえば、
「ちょっと待って!」おじさんで.


あっちの生徒から

「塾長〜」

「ちょっと待って!」

こっちの生徒から

「塾長!!」

「ちょっと待って!」

でてんやわんや。

体がいくつあっても足りねえ!って思ってましたが、

今日でその問題はほぼ解決!!
(#多分)


松木副教室長、高橋先生で生徒面談を合わせて何件してくれたんだろう?

10件近くこなしてくれたはずです。

新学期が始まって、高校入試までも大学入試までも残りわずか。


残りの期間で何をすべきかの全貌をお二人と生徒で決めてもらいました。


これで、より頑張りやすくなるはず!!
(#頑張れるよね??)
(#うん!と言ってくれ!)

もちろんその間、1,2年生の勉強もあるわけだし、


ありがたいことに、塾に入りたい!!って方の問い合わせや体験はあるしで、

やることいっぱい!本当に忙しくさせてもらってます。

早めに満員になればなるほど、通ってくれている生徒の面倒見に全集中できるので、友だちへのおすすめお願いします。

(#まだまだ成長を続けて見せます。)

さて、インスタのストーリーでもお伝えした通りですが、

新たな試みとして、

「まーちゃんのお悩み相談室」

「高橋コンサル」

ってものを始めてみました。

要は、

松木副教室長との面談

(#もちろん生徒面談でも三者面談でも可)

髙橋先生との面談

(#高校生の勉強法、計画、ペース管理)

なんだけど、おそらく名前はすごく大事!!

お悩み相談室だとなんかやさしそうで身近だし、

髙橋コンサルってなんかかっこよくて、格が上がって高校生向けっぽいでしょ??

(#たぶん)

ここらへんの言葉の使い方は、文化を築くうえで生命線になるから、語彙力って大事。

とにかく、松木、高橋の面談をより身近になった方が良いと感じたことから新たな試みです。

松木副教室長

高橋チーフマネージャー

(#ちょっとカッコよくなった??)

の面談内容は事前に上田が準備したものをもとに実施してもらっているし、そもそものカリキュラムの大枠を作っているのも上田なので、

それをありえへんくらい外れなければ問題なし。

担当講師の先生と共有したうえで、授業内容に反映してもらってください

(#上田への報告はその後で可)

(#業務連絡)

(#組織化)


これで今まで、生徒が思い思いに話しかけていましたが、いくらか順番を意識できるようになったと思います。

(#期待)

これまでが今週の進んだところ。

反対に、まだ露見していませんが、

「同じ人ばっかり面談入っていて、ずるい!!」

っていう"不平等感"が出てくるかもしれません。

「もともと自分から行動するのが苦手だから、個別選んでんだよ!みんなに見えるスケジュール表に名前書くなんて嫌だよ!!」

という人もいるはずなので、その不平等感が出ないような策は考えます!!

(#これは上田の仕事)

また、必要になりそうな面談シートは作成したので、それをたたき台に面談を進めてください。

やりながら、面談シートは改善していきましょう!

えらく、業務連絡が長いな。と思っているかと飽きていると思うので、ここから回収していきます

それが今日のタイトルになっているところで、

「どうせ次の課題が見えてくるから迷っている暇はない」

失敗を恐れて、一歩踏み出せないに関しては、気持ちとしてはわからなくもないですが、

勉強もお仕事も、部活も習い事も最初から満点を取ろうとする完璧主義者は結構損しています。

逆に、どうせ1回で満点はとれないから、

早く始めちゃって、見えてきた課題を改善改善って進める方がはるかに成長が早い!!

準備ができたらやります。

では遅すぎる!!

(#ライバルがその間待ってくれない)

(#なんならはるか先を走っている)

上田の個人的な考えなので、あくまでも参考程度ですが、前にも書いた大事にしていることです。

人よりも成果を上げようと思ったら、できることは

①どうせやらないといけないことを人よりも早く始める

②どうせやらないといけないことを人よりも圧倒的に多い量をやる

③人と違う効率的な方法をみつける

なぜか、勉強の裏技(これをやれば一発で100点みたいなやつ)を求められている気がしますが、

そんなのがあったら上田もっと頭良くなってる!!

①~③で優先順位付けるなら、お察しの通り、

①>>>②>>>>>>>>>>>>>③

といったところで、③なんてものを見つけられるのは、一部の天才。

それを探すのはギャンブルすぎる

上田のような凡人にできるのは、①の人より早く始める。

(#早く始めれば必然的に②の量の差も付くんだけど)

いつも言っている通り、みんながスパートかける前に、スパートをかける。

そうすれば、ライバルよりも早く課題にぶつかれる。

課題にぶつかったときは、前に進んでいる証拠ですわ!!

(#良いこと言うね)

失敗しないように(ころばないように)進むんじゃなくて、

ころんだあとにすぐに立って走り始めればいいので、進みましょう!!

明日は今日と違う課題に向き合えています様に!!

その課題を乗り越えるために、

まーちゃんのお悩み相談室

髙橋コンサル

を存分に使ってくださいな!

というわけで、結局言いたかったのは、新しい試みの紹介でした。

現場からは以上です。

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城南コベッツ矢野口駅前教室 指導実績学校一覧

<中学校>

  • 菅中学校
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2024.01.09

母親がこのブログを読み始めたらしい上田です
(#家では口数が多くないので、上田の動向を把握したいならブログ購読が最適)
(#インスタフォローも推奨)




せっかく母親を話題にしたので、子育て論を紹介。


三兄弟の末っ子の上田ですが、兄2人を

お兄ちゃん

と呼んだことがなく、


(名前)くん、って名前で呼ぶように言われてきました。




何でも1人の人間として向き合うように、お兄ちゃんって呼ぶことをさせなかったらしい。




あと勉強しろ!と言われたこともなければ、

宿題や提出物を確認されたこともなし。



元々自分でできてたのか、何も言われなかったから自分でするようになったかはわからん!



勉強しない時は、

気が済むまで、吉本新喜劇、エンタの神様あたりを反復して見ては真似していたおかけで、こんな感じのふざけたやつができてしまいました!笑




子供の頃から、自分のことは自分で決める環境だったのと、どんな挑戦も否定されたことがないの本当に感謝です。
(#良い息子でしょ?)
(#誕生日にホテルビュッフェ奢ったから)




まだまだ挑戦は続けるつもりで、1人でも多くの人の役に立つやつでいようと思います。






現場からは以上です!






になりそうですが、本題はここから。





松木副教室長に続いて講師紹介のスポットライトをこの人に当てようと思います。





高橋海輝先生です。
(#インスタはこちら)
(#高橋先生の事業のランニング教室はこちら



元々、前教室長の時に講師をしてくれていた方なので、知っている生徒も多いのかな?





経歴も人と全然違って面白い。
(#interestingの意味)




①現役の大学生でアルバイトとしての講師


②ランニング教室、スパルタンレース、ステアクライミングなどなどのコーチング業
(#起業家)


③アスリート
(#スパルタンレースの2022年度日本代表)
(#日本代表!!)




ちょっと待って!!肩書強くない??笑
(#ぜひインスタを見てみてください)
(#アスリートもアスリート)






もともと講師をしてくれていたけれど、これだけお忙しい方なので、城南コベッツは退職。



それでも「講師が足りないから助けてください!!」


っていう上田のインスタを見て、戻って来ていただきました!!
(#本当にありがとうございます!!)




髙橋先生にしろ、松木先生にしろすんごい人材が助けに来てくれて助かっております。

まだまだ城南コベッツ矢野口駅前教室は進化を続けようと思います!!
(#助けて欲しい時は助けて!っていうべきだ)





髙橋先生の話に戻ると、


何と言うかギラギラ太陽のような人です。

チャレンジング!!

パッション!!

って感じ!
(#説明下手か!)






現状、月曜日と木曜日の勤務をお願いしていて、「今年の抱負」に書いた"組織化"のキーマンの一人。
#忘れちゃった人は読み直して


がっつり授業に入るというよりは、


コーチの役割で、


先日の記事の「高校指導部の先生X」にあたる人材。





大学受験を目指す生徒に対して、勉強法とか計画とか出願戦略とかの面倒を見る役割についてもらっています。


もちろん小学生、中学生と話さない

ってわけではないですが、役割としては前述の感じ。






現状は、来年に受験を控える高2生の勉強を見てくれている状況。




実は、今、矢野口駅前教室は高2生が多くて、それぞれ国公立大学、難関私立大学合格に向けて勉強しています!!



大学受験に必要な勉強量が半端じゃないので、高3からがんばろう‼


では本当に間に合わない‼





中2生によく言うことが、高2にはもっと言えて、受験生になる前にどれだけがんばれるかが鍵。
(#受験生はみんながんばって当たり前)



勉強量が半端じゃないので、効率よい勉強を常に意識しないと、


時間かけている割にライバルに差をつけられる


ので、



ちゃんと高2生の教材、ペースを管理をしていこうね!





ってのが髙橋先生の役割
(#もちろん上田も見ている)




そのほか、志望理由書とか作文・小論文を添削してくれたり、

今後は、大学生講師が就活するときの相談役になってもらうかも??

ここは、松木先生が企業での人材採用の経歴をお持ちなので、考えどころ。



アルバイトで力を貸してくれている先生たちにとっても、人に教えるだけでなくて、成長する場所にしてあげなければ!!
(#城南コベッツ矢野口駅前教室のアルバイトはただのアルバイトじゃない)
(#そのためにも上田が成長を続けなければ)







今は、対生徒向けに話をしてくれているので、


今後は対講師、対保護者の方に向けて


「高橋先生ってこんな先生」を露出していきたいな~って考えているところです。



今日はその第一弾。




まずは、大学合格に向けた、高校生指導部に高橋先生っていう


アスリートをしながら

ランニング教室のコーチをしながら

っていう先生がいることは覚えておいてください!!





今後こそ現場からは以上です。



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2024.01.08

曜日感覚がゼロの上田です。

年末年始にみなさんどこそこに旅行に行かれていて、人によってはお土産まで買ってきていただき本当にありがとうございます!

皆様の予想通り、どこにも行かなかった上田としてはお土産をいただけるのは嬉しい限り!
(#買ってこいとは言ってない)

今年はちゃんと仕事以外にも時間を使う!

という目標は意識しようと思います。

久しぶりに熊本に帰りたいし、社会人時代を過ごした兵庫にも行きたい!


3ヶ月に1回は旅行を入れてみようかな??


こう書くと仕事楽しくないから、定期的にごほうびを用意!みたいに聞こえるかもしれませんが、そんなことは全くないんです!


毎日楽しくお仕事させてもらうてます〜
(#急に関西人)

日曜日に働いているのに対して、「頑張ってますね!」って言っていただくのは有難いですが、上田的に「楽しいからやってる!」くらいで無理してるわけじゃないんですわ。
(#これは本当に)

さて、前置きはこんなもんで本題。

今日は生徒から受けた質問が、面白い質問だったので、自分の考えをまとめる意味でもタイトルにしました!


質問をもう少し詳細に。


中3生が面接の対策でくれた質問で、

「面接で、高校でやりたいことを聞かれた時に何を答えようか迷っています。

本当に自分のやりたいことをやるのか、

相手が自分にして欲しそうなことをやりたいこととして、言うのか、

どっちがイイですか??」

  

というもの。


改めて良い質問ですね!

結論、上田的には、「どちらでも正解!」

「ちなみに、君のやりたいことと君の思う相手がして欲しいことって何なの?」


「やりたいことは、将来に向けて勉強したい!

相手がして欲しいことは、委員会や部活動、生徒会でリーダーシップを発揮する!

かと思います。」


うん!その2択ならよりどっちでも良いわ!笑

なんならどっちも言っていい!

やりたいことがもっと欲に塗れているかと思ってた!


って言っても、

「どっちでもいいよー!」


で終わりは失礼なので、上田の答えは、

基本的にはどっちでも良い。

1つにしても2つにしても、

ただ、自分の感情とか想いがより乗っかる方が良い!

って感じで、

面接官側にしても、


勉強頑張ります!


部活頑張ります!


委員会頑張ります!


って回答は1日の中で何回も聞いているはず。

昨日の記事とも似ていますが、

その時点では何も決まってなくて、


何でかっていうと〇〇だから頑張りたいんだ!

ってところに力を入れた方が感情が乗っかると思います。

感情が乗っかるとか、自分の言葉でってのが超大事なので、

なかったことをあったことにするのはNG!!


あったことを盛って話すのはOK!!
(#むしろ推奨)


例えば、

勉強で言うと、

「△△になりたいから、その目標達成のために勉強を頑張りたい!なんで△△になりたいかと言うと、〜だからです。」

って感じで△△と〜に入るところで個性が出るので、そこを厚めに話せる方が良いでしょう。


△△は職業じゃなくても、こんな感じの生き方をしたい。

でも可
(#むずいけど)

テクニック的なことを言うと、

志望校を調べれば、

その学校が欲しい生徒像が開示されているので、
(#アドミッションポリシー)

「それに当てはまるの私だぜ!!」

って答えを用意するのも、受かるためにできること。

媚びるみたいだけど、合格したいならその努力はしておくべき。

なんなら欲しい生徒像だけじゃなくて、その高校での学校生活がどんな感じかは調べておいた方が良いです。


教科とか科目とか力を入れているところとか。


ちょっと調べたくらいだったら、他の人と被るから、被らないことを見つけるか、
(#自分が手に入れやすいものは、他の人にとってもそう。)

さっき言った通り、自分のエピソードを追加して個性を出すのか。


恋愛がわかりやすくて、


気になる人が、「好きなタイプは⬜⬜な人です!」

って情報があればそっちに多少寄せるでしょ??

それに自分が当てはまったら、行けるぜ!

ってなるし、

何が好きで何が嫌いかくらいの情報は仕入れるでしょ??

それと同じことを学校にもしましょう!


って感じですわ。

ってのが面接に対する臨み方。


面白い質問だと思ったのは、


仕事においても、この会社側がやりたいこととお客さんがやって欲しいことの配分が超むずいから。

やりたいことやりすぎたらお客さんに選ばれないかもしれないし、


お客さんがやって欲しいことをやりすぎると他の会社と同じようなサービスになっちゃうことが多い。


例えば明日から、上田がみんなにアフリカの言葉を教えたいから、授業受けてね!

って言われても多分誰も受けないし、

君のためを思ってって言って、毎日大量の宿題を出しても、

いや!そんな要らねぇーよ!暴力じゃん!


になるわけ。

逆に、どうしてもテストで80点以上取りたい!
とか憧れのあの志望校に受かりたい!


ってお客さんの願望に応えるのがお仕事で、

それに対してのありがとう!がお金ってのが上田の考え方。


お金をもらうのが上手な人は、ずるい人じゃなくて、誰かの役に立つのが上手な人ってことが多いイメージですね。


しかもその人は受け取ったお金で、さらに他の人の役に立つ方法を考えて、そこでもお金をもらって、、、


って繰り返していくので、どんどんお金持ちになる。


って仕組み。

相手の願望を叶えられる人、役に立つ何かをしてあげる人が、優しい人で、結局、お金もらい続けている気がします。
(#経営者の友達を見たところ)

悪いことしてお金儲けした人だいたいバレてるでしょ?
だからそんなことしてもただその時だけ嬉しい。

どうやら、人生は徹底的に長期戦らしいので、やって欲しいことを相手にやらせるよりも、自分が相手のためになる方法を考えて、実行する!


って作戦が良いようです!!

やりたいことがやれるのは10%くらい。


後の90%は相手のやって欲しいことをする。


が適切な配分な気がしています
(#現状は)


面接における話とはちょっとずれましたが、お仕事させてもらう上で、上田はこんな感じのこと考えてます。

数日前の名言の通り、知識の量が増えると確実に人に優しくなれるので、もっともっと勉強して強くなりたいと思います!!


現場からは以上です!!



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2024.01.06

またもや名言を生み出してしまった上田です。
(#自分で言うのを絶対にやめた方が良い)


今日の名言は、勉強でも、恋愛でも、進路でも、対人関係でも何でも、何かを選ぶときに上田が大切にしている考え方です。
(#前も言った気がします)







ある中3生が、高校に入ってからの部活は、

〇〇部がいいかな?

△△部がいいかな?

と迷っていたことに担を発します。



大事な悩みだけど、高校に入るためにどれだけ勉強しようかを今は考えよう!


と思いもしまいましたが、


入った後の楽しみが勉強のモチベにつながるのも事実なので良いでしょう!



さらにさらに、よくよく話を聞くと


もう2択じゃなくて、1択じゃない?答え出てんじゃん!ってなってました。
(#悩み相談ってそんなもん)
(#相談される時は聴くだけで良い)





悩んでいる時は、

人に話しちゃう。

紙にでも何でも良いので、全体像を書く。


とした方が良くて、
(#数学の問題とかもわかっている情報をどんどん図に入れていってから考えた方が良い)



頭の中でずーっと悩んでいても、同じことをグルグル考えているだけなので、


一旦自分の外に出すのが大事だよ!!


ってことですね!



そしたら、


あれ自分の悩みってこんなもんだっけ??

もうほぼ答え出てんじゃん!


ってなります。







今回の件で言うと、

入る部活を2択で迷っていて、


自分としてはこっちがイイんだけど、それが不幸につながる不正解で、後悔することになったらどうしよう。


って感じの感情だと推察。






それに対しての答えが、


タイトルの通りで、


その選択が正解かどうかは、


選択肢の段階では決まっていなくて、




選んだ後に、意地でも、

あの時にこっちを選んでよかった!!

って思えるように努力をしまくる!!


ってのが上田の考え。






上田で言えば、


城南コベッツの教室を買って独立に挑戦するのか、


会社員を続けるのか


で迷ったのが直近の大きな決断。



前者では、


"挑戦"できるのがメリット。

会社員としての安定を捨ててしまうのが当時の上田が考えていたデメリット。


後者では、


当時の考えでは、経済的なこと含めて何かと安定しているから、仕事以外にも時間を割きやすいのがメリット
(#社内での評価も高いから出世街道まっしぐら)


挑戦しないっていう機会損失がデメリット






今では、安定していることには、不自由さがつきものな気がしているので、30代安定はいらねぇ!
って考えてます。
(#メンタル強め)






ただ、それもこれも結果論で、



塾に通っているみんな

通わせてくれる保護者の皆様

優秀な上司とは言い難い上田と一緒に働いてくれるスタッフたち


に支えられているから、そう思えています。

本当に本当にありがとうございます!!
皆さんにとって、さらに良い塾になるように努めます!!






それともう一つ。



挑戦を自分の中で適切な大きさにしたから



っていうのもすごく大きい。



これも上田の価値観で、

可能性がゼロの無策無謀の行動は、挑戦って呼ばないことにしています。



今から全てを捨てて、大谷翔平を越える野球選手を目指す。

明日から1日中練習頑張る!!

ってのは、

31歳の上田にとっては無謀な行動
(#それはそれで面白いけど)


野球少年にとっては挑戦!!







上田が

やってみないとわからないじゃないか!やらない後悔よりやる後悔だーー!!


って突っ込んでいって、やっぱりダメだった。。。

仕事もないから明日を生きるお金もない。メンタルもボロボロ。。。


ってなると、


やっぱりリスクとって挑戦なんてやるもんじゃない。


になってしまって、


挑戦しない人が増えてしまうので、


やるなら自分が安心してアクセルをベタ踏みできるもの。

思い通りに行かなかったとしても、致命傷にならないような大きさの挑戦を選ぶ方が良い気がします
(#個人の見解)






ご存知の通り、独立する選択肢を選んだわけですが、



これに関しては、今でも


よくそっちを選んだ!!大正解だぜ!!


って過去の自分を褒めてあげたい!
(#色んな人に相談もしたけど)




とは言ったものの、



やっぱり今は挑戦する時じゃない!

って割り切って、会社員として働き続ける決断をした未来が不幸だったかというと、それは絶対になさそう。


上田なら、会社の中で自分のポジションを気づくために努力するはず。


会社員としての安定を担保に、


趣味に没頭して充実してるかもしれないし、
(#今は趣味ない)

現世で結婚をして、明るい家庭を築いているかもしれない
(#ないかな?)



何れにしても、必ずこっちを選んでよかった!無駄じゃなかった!って思えるように進んでいくはずです!!




改めて結論はタイトルの通り。


ただ迷った時にこうする!

ってのは自分の中で決めておくと、決断のスピードが早くなるので便利。


決断に時間をかけるのはリスクでしかないです。
(#ライバルは待ってくれない)



ご参考までに、

上田は周りの人に挑戦的な人と思われたいし、

上田を見ていたおかけで、私も挑戦できました!あざっす!!
って言われたいので、



迷った時の決め方は、


・より挑戦的で経験値が増える方
(#安定はいらない)


・みんなが選ばない方
(#みんなと同じもの選んでたら平均的にしかならない気がする)



安定とかみんなと同じ物を選ぶことを否定するわけじゃなくて、


上田はこう選んでいるよってだけなので、勘違いのないようにお願いします!!


現場からは以上です。

2024.01.05

自称 名言製造機の上田です。


タイトルは昨日、生徒の志望理由書とか作文とか小論文を見る中で、


生徒が


こんなに文章を添削したり、教えられたりしてすごい!!



的な言葉への上田からのアンサーで、



「知識持ってたら、人の役に立てるから、やっぱり勉強した方がいいんだろうね〜」


って何気なく本質をとらえてしまいました。


その後、


「上田、今めちゃくちゃ良いこと言った!!」


って自分で言っちゃったせいで、名言でなくなったけど、、、笑




まぁ塾なので、勉強で例えただけですが、



自分がたくさん持っていること・ものを、
(知識みたいに無形でも可)


足りない人に与えるのが仕事だったりするので、


やっぱり、


苦手を人並みに補うのに時間使うより、ちょっと得意を伸ばす方が良いよね!!


って再認識しました。
(#苦手をやらなくても良いとは言っていない)



そんなこんなで、昨日(というか年末あたりから)公立高校の推薦入試に向けて、


生徒が「見て下さいませ!!」って出してくれた作文、小論文をみては


・ここが違う。

・そこの文言が気になる。

・構成からやり直しだーー!!


などなど、

妥協できない大きなことから、
重箱の隅をつつくような細かいところまで、指摘を続けております。
(#上田に褒められたら結構自信持って良い)
(#メーカーで論文を書きまくった上田なめんな)




これに関しては、ある生徒が答えを出してくれてたし、
(#よく出るあの子)

スタッフ一同、首がもげるくらい頷くはずですが






文書くのに慣れてないなら、


いきなり文章書き始めてんじゃねえよ!文章構成を考えるのに時間をかけんかい!!
(#口が悪い)
(#50分の試験時間なら15~20分は使っても良いくらい)



って指摘を毎回、毎年やっていて、




先生に今日出さないといけないから、塾に来る直前の20分で書きました!!
(#出さないといけないといったことはない)


って書いてきたものは、


構成から文言から



うちの優秀な先生方もしくは上田に原型なくなるくらい、ボコボコに指摘されて、書き直しになってます。





ここで、


やっぱり作文、小論文苦手。。。
めんどくさい!
もう無理!!


ってなることが多いんですが、


いや!諦めるほどはまだやってねぇ!
我々がどれだけ文章書きまくってきたと思ってんだ!小童め!!


ってそれはそれで、上田に怒られます!笑
(#八方塞がり)
(#ニコニコ笑っていながらだから、より怖い)



それでもっと嫌いになる!笑




なんで結局、短時間で書いても書き直しになるので、


せめて、自分で書いた文章をもう一度、自分で読んで、


なんかここ変だな〜


ってところは無くした状態で出した方が身のためです。
(#脅迫)


というかここは楽をしない方が絶対イイ!!







自分の考え、意見をまとめること

そして、

それを自分の言葉で表現すること

は色々な面で重要で、勉強の効率も格段に上がるから!!





というのも、


詳細は後日ですが、
(#伏線)


今、去年以上に「勉強のやり方」を指導していこうと作戦を立てているところです。


一年なのか、三ヶ月なのか、一ヶ月なのか

今はノート作り徹底だ!

今は暗記法を徹底だ!!

習慣術だ!!

 


みたいに強化時期を設けて、



進路が決まって、卒塾したとしても、

塾でやってた方法で勉強してたら、大学の勉強もいけるぜ!!


ってなってもらおうと思ってます。
(#今までやってなかったわけじゃないけど)



ちなみに、

1発目は

ノート作り

にする予定で、



良いノートなる物はこうだ!!
ってものをみんなに伝えられるよう研究中。


とはいえ、結論はほぼ出ていて、


①一旦、素直に板書を丸写し。
(#可能なら見ながらではなくて、見て暗記して書いた方が良い)

②①の内容を参考に問題演習

③間違えたり、認識が違う箇所の解説を見て、
オリジナルの図、表を使って、自分の言葉でまとめる


この


自分の言葉でまとめる


ってところが超絶重要!!


理科、社会って暗記だよね!量が多すぎて覚えられなーい!

数学の公式覚えられなーーい!


などなどをいう人は

この自分の言葉でまとめる部分を見落としている可能性が高い。



我々も膨大な量を全部丸暗記しているわけじゃなくて、
(#脳がいくつあっても足りない)
(#そこはAI様にお任せ)

要所だけ覚えて、

その要所が出てくれば、あとは一旦、自分の言葉でまとめたやつを思い出せちゃう。

って感じになってますわ。
(#点と点が線になるって上田がよく表現するから覚えておいて!)



それができるようになると

①の一旦、板書を丸写しの時点とか、

学校の授業を聴きながらとか、

自分の言葉で噛み砕きながら、ノートを書くことができるので、


もう最強!!


一旦、授業で聞けば、

なんとなくわかっちゃう

覚えちゃう

問題解けちゃう

って人の頭の中は、おそらくこうなってる。




だから、

幼稚園でママ、パパ、ババ、ジジに手紙書いたり、

小学校で読書感想文書かされたり、

したと踏んでおります。



上田に

「日記書いた方が良いよ!」

って言われたことがある人もいるでしょう。





これは、自分の言葉でまとめる力なんて、今日明日ですぐにつくものじゃなくて、毎日のコツコツ以外の何物でもないです。




結構な頻度でブログを書く上田が言うのだから、多少は説得力あるでしょ??



今日は自分の何気ない名言を自慢して、褒められたかったのと、


これから、勉強法のアドバイスにより時間と労力割いていくぜ!って御案内でした。




年始からやりたいことがいっぱいだ!!





今年も走り切ります!!



近日中に、保護者様向けにサービス改善のアンケートをお配りするので、


ノート作り以外にも、これをやってほしい!!



ってのがあればご教示ください。





現場からは以上です。








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城南コベッツ矢野口駅前教室 指導実績学校一覧

<中学校>

  • 菅中学校
  • 中野島中学校
  • 稲城第三中学校
  • 稲城第四中学校
  • 稲城第五中学校
  • 稲城第一中学校
  • 調布市立第五中学校
  • 調布市立調布中学校


<高校>

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  • 府中東高校


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2024.01.04

新年始まった一発目から、やりたいことがいっぱいの充実感に満たされている上田です




今日は20分でブログを書く事を決めたので、早速本題です。



1月から始動する

"中2生向けの徹底管理コース"

都立県立の人気高校合格に向けたコースで、

中2の今はオール3くらいでも、今から本気出せば

あの人気高校を目指せるぜ!

そのために、必要な努力を示して、管理するからついてこいコースがあることはブログを購読いただいている皆様からしたら周知の事実。






その反響が思ったよりもあったので、


それと似た形を作ってみようと思います。





小学生向けの中学受験版



それもこれも




松木副教室長の新加入と元々、上田よりも長く城南コベッツ矢野口駅前教室の講師として稼働してくれている"葉山先生"の存在が大きい!!





逆に何故、その武器を使っていなかったんだと反省。
(#自分の強みは意外と気づけない)




松木副教室長は何といっても、母親として娘様の中学受験を経験されている。
(#頼もしい)


そしてそして、



葉山先生は、某個別指導塾での中学受験の指導経験が長くある。

中学受験の算数なら、いつ何を聴いても答えが返ってきます!!
(#頼もしい②)



松木副教室長は、


教務的なフォロー


ちょっとお話ししただけでも、


「この中学校の特徴はこんな感じ。どこどこに校舎があるから行きやすい!!」


「ここは英語の教科指導が公立中学校と全然ちがう。偏差値は高くないから超お買い得!!」



みたいな感じ。






元々、上田の中では、中2向けに習って、

「日大三中合格コース」とか「大妻多摩合格コース」みたいな偏差値45~55の大学付属中学校合格コースを作ろうとしていました。

その他の中学も検討していました。




でも松木副教室長が詳しすぎたので、会議中に



「合格コースって絞るにはまだ早い!近辺の中学事情は大体わかるから、受験カウンセリングをして、その条件なら○○中学校がお勧め!!」


みたいな受験診断ができそうです。






「中学受験は何となく興味あるけど、中学校が多すぎて、どこから調べていいやらわかんない・・・・」



っていう保護者様のお役に立てるかと思います。




その結果、「日大三がやっぱり人気!!」ってなったら、その合格コースを作るって流れになりました。





この偏差値そうなら、5年生から始めればかなり有利、




6年生から始めても、何とかならないこともない。





ってラインです。




早めに始めるに越したことはない。









中2生にしても、中学受験にしても、


「準備を始めるのが遅すぎて、選べるはずの選択肢を選べなかった・・・・」


っていう状況は全力で避けたいところ。






今日の会議の中では、



とにかく徹底的に面倒をみるので、



中学受験生の受け入れは3~5名限定にする予定です。







今は、まだ


「そこまで明確に中学受験なんて考えられてないよ・・・」


って段階でよいので、ちょっとでも興味があればご相談くださいませ。



今決まっているのはここらへんまで。





進捗あればまた共有します。


現場からは以上です。



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城南コベッツ矢野口駅前教室 指導実績学校一覧

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2024.01.03

ここにきて緑黄色社会ってバンドにはまっている上田です。
(#この曲を永遠と聴いてます)
(#ほんわかしたあったかい感じの曲調が良いよね)




さて、1/1に塾としての抱負を書きました。
今年の抱負(塾運営編)|矢野口の個別指導塾 城南コベッツ矢野口駅前教室

1/2は松木副教室長の『思いをつなぐ』通信vol.1
『思いをつなぐ』通信  No.1 




自分で教室HPを改めてみてみて、教室長ブログが過去に遡りにくいと思ったので、一覧ページにリンクを更新していくことにしてみました。
一覧はこちら
(#こっちの方が見やすいはず)
(#蓄積感もあるから毎日書きたくなりそう)




本題の前に、今後の教室での上田・松木の動きとブログの更新がこんな感じになりそうだな~ってところを共有。
(#変わる可能性は大いにあり)


『思いをつなぐ』通信

の内容からもわかる通り、松木副教室長の強みは今までの経歴もさることながら


子育てのご経験があることで、


お母様方のお気持ちにより寄り添える



ことにあるかと思います。




こればっかりは、結婚は来世に託した上田には想像することしかできないところで、




弱点を補うよりも、強みを伸ばす!!




って考えの上田的にはそこは、松木副教室長の強みを活かして、


上田はその時間を別の上田しかできないこと・上田の強みが出やすいことに充てようと思います。
(生徒面談したり、ブログ書いたり、カリキュラム考えたりの上田しかできないこと)


松木副教室長は、じっくり時間をかけて人と対話できること


がすごく得意なので、



保護者様との連絡は、"メール"よりも"電話"の方が良いと思います。


「"メール"で言うほどではないんだけど、"電話"が来たからちょっと気になっていることまで話しちゃうわ!」

ってニーズを吸い上げるようにしましょう
(#急な業務連絡)



もちろん、お母様方もお忙しいので、無理やり長話をする必要もなければ、


逆に時間を気にして、無理やり早く切り上げる必要もありません。



『思いをつなぐ』通信で書いた通り、信頼関係構築を急務にお願いします。
(#信頼関係って急に作れるものじゃないけど)


「松木副教室長からの電話が楽しみだわ!」


っていう方を少しずつでも増やしていきましょう。



教室からの電話はそんな感じだと思ってください!!
(#タイミングが合えばご対応をお願いします)








前置きが長くなりましたが、本題です。


上田の個人としての抱負をまとめておこうと思います。
(#やっぱり3つくらい)




重要度★★★


法人化



これはいつかやろうと思っていましたが、


いつかやろうとなると先延ばしにしちゃいそうなので、今年やります。




今までは"個人事業主"って呼ばれていましたが、"株式会社○○"を作ってみようと思います。


多分、手続きとか諸々はあるもののそんなに難しいものではないはず。



税金関係とか、社会的信用とか(銀行からお金借りるときとか社員を招くときに重要らしい)、



小難しい話になるので、上田的に重要度は高いんですが、この話は以上。



立場や環境を積極的に変えた方が勉強になるし、"成長の機会"が増えるだろうから、

毎年、何かしらは変えることにしている一つです。





徐々に慣らしながら進みたい!っていう人も多いと思うので、どちらが良い悪いではないのでご注意を。



法人化に伴って、


2教室目開校は目指そうと思います。




去年の10月だったか11月だったかに、やりたかったけどできなくて悔しい思いをしたので、



そのリベンジを虎視眈々と狙おうと思います。




これはご縁やタイミングで、上田だけではどうにもならない部分もあるので、



2教室目開校の準備を進めるって感じ
(#塾の組織化とつながっている)







重要度★★☆


日々のルーティンのブラッシュアップと徹底



去年は朝の30分くらいのランニングを習慣にできたり、

通勤中に本読んだり、

ブログを書いたり、SNS発信したり、

でわりとやりたいことを習慣にできました。




ここは確実によかったので、その習慣に磨きをかけたいと思います。




ランニングの後に筋トレをするつもりが、思ったよりも筋トレが嫌いなので、ここは見直し、

ランニング途中に立ち寄る公園で軽く筋トレ。

くらいからやろうと思います。




やっぱり体調をくずさない!ってのは何においても重要な気がするので、


定期的な運動

食べ過ぎない
(#特に夜)


バランスの良い食事
(#働きながら適当に済ませるのをやめなければ)


7時間は寝る





体力にものを言わせて、徹夜したり、塾に泊まったりしちゃうので、これは可能な限り避けようと思います。
(#可能な限り)





あとは感性を磨くためにもエンタメには触れておいた方が良い気がするので、



月に一度は映画館で映画を見ることにします。
(#感想をブログで書くことにします)
(#さすがに誰も興味なさそう)



感性を磨くためにでいったら、どうやら旅行にも行った方がよさそうです
(#仕方ない感がすごい)


3ヶ月に1度(年間4回)は自発的に旅行に行こうと思います。

去年は結婚式とかで旅行っぽいことはしましたが、それ以外はずっと家か塾かくらいだったので
(#そりゃ結婚できないわ)




ブログの更新も、毎日と言いたいところですが、


習慣というよりも書くことがなくなるので、週4のペースは守ろうと思います。
大体2日に1回くらい。


・ただの日記
・生徒のみんなの様子からの気づき/学び
・勉強法や習慣について
・業務連絡
・今年の抱負の進捗の共有


などなど思い思いに書いたら、週4は余裕でしょう
(#多分)





あとは、SNSの運用。


TikTokのフォロワー1万人
(#簡単なのか難しいかもわからん)



インスタも週4は更新。
今年はインスタライブをやってみて、インスタの使い方の最適解を探します。
(#インスタはフォロワー増加に興味なし)






塾の教室運営している方でSNSの使い方で迷っている方は多いので、その人たちに

「こうやったらうまくいきましたよ!!」

ってご提案できれば良いな~とかも思っています。
(#実際に相談を受けている)
(#ビジネスチャンスかも)





重要度★☆☆


毎日1時間半は新しい挑戦のために勉強する



これも去年の継続。

資産運用のコンサルをしたり
(#新NISAはじまるね)



子供向けの金融教育をしたり、




なんかいろいろやってみている上田ですが、


今年も勉強しつつ、いろんな成長の機会を探していこうと思います。



・年間100冊は読書


・新たな人との出会いにお金はかける
 (コミュニティ代とか、プレゼント代とか)








一年の抱負ってテンション上がって、意識高く書いてしまうけど、



全部やろうと思うと、かなり時間を上手に使わないといけないので、がんばります!!


今年もだらだらとしている暇はなさそう、


自分が成長すれば、より多くの人により深く役に立てる気がするので、今年もアクセル全開で行きます。



改めて今年もよろしくお願いします!!
















2024.01.02

新年明けましておめでとうございます。

 昨年12月より勤務させていただいております、松木真紀と申します。

簡単ではございますが、自己紹介をさせていただきます。



私は私立大学英文学科卒業で、在学中は塾講師として働きました。

中学と高校の英語教諭の教職を取りましたが、卒業後は一般企業に10年間勤務しました。

その間、営業職と並行してや社員研修や人材採用にも関わりました。

退職後は娘の子育てに専念して、母親としては中学受験を経験しました。

直近の仕事は大手集団塾で、教室の運営と講師の授業を評価する巡回アドバイザーをしておりました。


ご縁あって、12月からこちらの塾で副教室長として勤務をすることになりました。

これから、主に生徒の皆さんの勉強面や進路相談と講師の育成、そして保護者様へのご連絡や面談も担当させていただきます。

どうぞよろしくお願いいたします。





さて、受験生にはいよいよ本番が迫ってまいりました。

私が面談をする中で生徒に話していることは、

「ご両親に感謝をしなさい」

ということです。

塾に通わせてもらえていること、ごはんを作ってもらえることは当たり前ではなく、

ご両親から愛されていること

と話しています。



私にはもう独立していますが、今年27歳になる娘がいます。

中学受験を経験した際に、「母親には何ができるだろうか」と随分悩んだことを思い出します。

塾に持っていくお弁当を作り、塾の終わる時間には迎えに行く。

そして、帰ってからお腹がすいているのではないかと思い軽食を作っておく。毎日その繰り返しでした。





母親にできることは、健康面を支えることと当時を振り返ります。

娘が塾で頑張ったであろうでテストを見ても、

「できて当たり前だ」

というように思っていました。

しかし今思えば、何点であろうと、頑張ったことを私は褒めてあげていなかったのです。

本当に私は

母親として失格

でした。




子どもにとって母親の影響は大きく、親も不完全な人間であるはずが、できない子どもにいら立ち、

「もっと頑張りなさい」

と言ってしまうこともありました。



親も自分が言われたら嫌な思いをすることを、我が子ゆえに言ってしまうことも多かったのです。

大人も子どもも、褒められて嫌な人はいないと思います。

「頑張ったね!」というひとことが、どれだけ励みになるかをお考えいただけたらと思います。

そして、塾から帰って来たお子さんに、「今日も頑張ったね!」とお声かけをしていただきたいと思います。




スタッフ一同、大切なお子様をお預かりしているという責任をもって、指導にあたっています。

ご家庭でのお子様のご様子、またご心配なことがございましたら、何なりとご連絡をいただき、ご一緒に考えさせていただけたらと思っております。


特に受験は二人三脚だと思っています。ご家庭と塾、講師とお子様と信頼関係を築いてまいりたいと思います。




今の時代、良い学校に入学することだけが人生を豊かにすることではないかもしれません。

お子様おひとりおひとりの個性をいかして、「夢に向かって生きる」指導をしてまいりたいと思っております。

保護者様には、子育ては大変とお感じになることもあると思いますが、お子様と一緒に受験を乗り越えていただきたいと思います。

「信じて見守る」。ご家庭でのご協力を引き続きよろしくお願いいたします。



副教室長 松木真紀
インスタはこちら
(#フォロワーお願いします!!)

2024.01.01

新年のあいさつで生徒から「今年も結婚は無理ですね」って言われた上田です。
(#1/1から働いてりゃそう言われるよね)
(#結婚するなら来世)



さあ、今度こそ「2024年の抱負」をまとめておこうと思います。


「塾としての抱負」


「上田としての抱負」


の二つに分けて。


それぞれ3つずつ。
(#たぶんそれくらいがちょうどよい)
(#多すぎると何もできない)







上田は塾をこんな感じに持っていこうとしているんだなあーと思ってください。


宜しければ応援お願いいたします。






では、今日は

「塾としての抱負から」
(上田個人の抱負は明日)




重要度★★★


「塾運営の組織化」


昨日のブログでも書いた通りですが、


上田のほかに、副教室長として「松木先生」をお招き入れました
松木先生のインスタアカウントはこちら
(#フォローの対応して頂いている方ありがとうございます)


上田のインスタの投稿を見て、今、隣で仕事をしてくれています。



これ上田がちゃんと休まないと、確実にブラックになりそうなので、「組織化」をがんばって、可能な限り休むようにします。





そんなこんなで、塾全体の組織化を猛スピードで推し進めます。


基本的にこういったやつは、スクラップ&ビルドで、


作っては、壊して、改善を繰り返す方が早く形になります。



「優秀なリーダーになったらやります。」


「自信がついたらやります。」


なんて言ってたら、2024年が終わる。


危機感もってやります!!





今の組織化の素案はこんな感じ。


●上田教室長

 ◎松木副教室長

  〇高校指導部
   ・先生X
    (紹介は後日)

  〇中学指導部
   ・先生Y 東京都メイン

   ・先生Z 神奈川県メイン


  〇小学指導部
   ・先生A



っていう感じで、ちゃんと分業制にしてみようと思います。
(#得意で勝負!!)

分業にしちゃうと、属人生が強くなりそうで、

サボると、組織化と真反対にいっちゃうので要注意!!




前言ったか失念しましたが、個別指導塾は良くも悪くも


「個人の目標やペースに合わせる」


ということがあるように感じています。




小学生にしても、中学生にしても、高校生にしても、


「志望校が○○なら、うちの塾です!!」


って得意技をもっておくってのも2024年の最重要課題。



授業に入る先生を完全に分業制にすることは難しそうですが、

松木副教室長と先生X,Y,Z,A

を中心に組織作りに励もうと思います!!
(#上田が休むときに休めるように!笑)





重要度★★☆

「塾の透明性アップ!!」

重要度★★★にしたいけど、あえて優先度をつけるとしたら、こんな感じ



去年、保護者様、生徒様との面談の回数は確実に増えたので、良かったところ
(#まだできる)


ブログを書き始めたことで、上田の考えがなんとなく伝わっているようにも感じております
(#感謝)



とはいえ、まだまだ保護者様、生徒様の声を拾い上げる機会を増やしたい。

大きい塾ではないから、もっと"ファミリー感"というか"みんなでがんばっている感"を増やしたいってイメージ。




ブログを書いたメリットは、上に書いた通り"上田の"考えが広まっていること。




良くも悪くも上田の考えを伝えているだけなので、

"他の先生"ってどんな感じなの??

っていうのは伝えていきたいと思います



他にも、前から言っている通り、ブログの性質上、どうしても情報が上田からみなさんへの一方通行なのも気になる。。。。


みんなの感想も聞きたいところなので、その仕組みも作ってやります
(#これは完全に自己満足)



あと、まだ"上田がブログ書いていること"が伝わり切っていないので、


「上田のありがたい言葉をちゃんと読め!!」


って言っていこうと思います
(#何様だ)






ブログを書くのが"上田だけ"じゃなくても良いと思うので、まだまだ改善の余地があるよね。



上田のブログの中でも塾の組織化はどんなかんじ??


も含めて強みも課題も全部さらけ出していこうと思います。
(#こんなことする塾ある??)



それぞれの先生に熱狂的なファンを付けたいなって思ってますわ!!
(#上田プロデューサー)
(#JYP)




重要度★☆☆

「生徒数を50~60名キープ!!」


ここらへんの数字は前後するかも。


上述の通り、うちの塾の勝負所は、


「小さな塾だからこそのファミリー感」



もともと上田は会社員時代に120名の生徒の通う個別指導塾を運営していました。



でもそれだと、全員のことをちゃんと把握することが難しかったので、
(#上田の実力不足かも)



「じゃあ独立して、60名を2倍しっかり見よう!」



という経緯なので、
(#他にもあるけど)




ここは外すつもりはありません。



もちろん生徒数が少ない方がファミリー感は出せるんだけど、少なすぎると上田が路頭に迷うので、50~60名は欲しいな~
(#応援お願いします)



といっても最重要課題の組織化のところがめちゃくちゃすんなりいけば、




それ以上の生徒の受け入れをしない理由もないので、数字は前後するかも。







塾だったら、


「○○高校合格を△△名以上!!」


とかの合格実績とか


「25点以上アップを××名以上!!」


って成績アップの実績を目標に入れそうですが、



上の3つの課題がクリアできれば、その実績はついてくるって思っています。








1年前と比べるとまったく違う城南コベッツ矢野口駅前教室になっている


と思いますが、


1年後にさらに成長しているように、まだまだがんばります!!
(#今年も休む気ないだろ)










以上、1/1の現場からは以上です。


年始早々、地震があって心配ですが、良い年始をお過ごしください!!


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城南コベッツ矢野口駅前教室 指導実績学校一覧

<中学校>

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  • 調布市立調布中学校


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