城南コベッツ東船橋教室

Tel:047-409-7533

  • 〒273-0862 千葉県船橋市駿河台1丁目1-50 1階
  • JR総武線 東船橋駅 徒歩5分

受付時間:14:00~20:00/日祝休

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2026.03.19

峰台小・市場小・飯山満南小の 6年生諸君!.png

峰台小学校・市場小学校・飯山満南小学校の6年生の皆さん、ご卒業おめでとうございます。

今日という素晴らしい日を迎えられた皆さんに、心からお祝いを申し上げます。

6年前、大きなランドセルを背負って校門をくぐった日のことを覚えていますか。あの頃の皆さんにとって、学校の廊下は果てしなく長く、上級生のお兄さんやお兄さんはとても大人に見えたはずです。

それから2000日以上の月日が流れました。皆さんはこの学び舎で、数えきれないほどの経験を積み重ねてきました。

朝の教室で交わした何気ない挨拶、休み時間に校庭を駆け回った足音、運動会で声を枯らして応援した午後、そして合唱コンクールで心を一つに合わせた瞬間。

その一つ一つが、今の皆さんを形作っています。

時には友だちと喧嘩をして悩んだ夜もあったでしょう。

テストの結果に一喜一憂したり、逆上がりができなくて悔しい思いをしたりしたこともあったかもしれません。しかし、そのすべてが、皆さんの心に強い根を張らせるための大切な栄養となりました。

さて、

これから皆さんは中学校という新しいステージへと進みます。


そこには、今まで以上に広い世界が待っています。新しい出会いがあり、新しい教科が増え、部活動や行事を通じて自分の可能性をさらに広げていくことになります。

そんな新しい門出に際して、私から三つのメッセージを贈ります。



①好奇心を持つ

一つ目は、自分の好奇心を信じてほしいということです。 「どうしてだろう」「面白そうだな」と感じる心は、皆さんの人生を豊かにする一番のエンジンです。世の中にはまだ皆さんの知らないことが溢れています。勉強だけでなく、趣味やスポーツ、芸術など、どんな小さなことでも構いません。自分が夢中になれるものを見つけてください。何かに没頭する経験は、いつか必ず皆さんの自信に繋がります。



②挑戦し続ける

二つ目は、失敗を恐れずに挑戦してほしいということです。 これから先、上手くいかないことや壁にぶつかることもあるでしょう。でも、失敗は「負け」ではありません。それは「こうすれば上手くいかないということが分かった」という、立派な前進です。転ぶことを恐れて立ち止まるよりも、泥だらけになっても一歩前へ踏み出す勇気を持ってください。皆さんの周りには、助けてくれる仲間や、見守ってくれる大人が必ずいます。



③自分も他人も大切に

三つ目は、自分を大切に、そして周りの人を大切にしてほしいということです。 皆さんは、世界にたった一人しかいない、かけがえのない存在です。自分の良さを認め、自分を好きになってください。そして同じように、隣にいる友だちも、誰かにとっての大切な存在であることを忘れないでください。相手の痛みを想像できる優しさは、どんな知識よりも価値のある力です。



皆さんの前には、真っ白なキャンバスが広がっています。そこにどんな色を塗り、どんな絵を描いていくかは、すべて皆さんの自由です。時には筆が止まってしまうこともあるかもしれませんが、焦る必要はありません。自分のペースで、自分らしい色で、未来を描いていってください。




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保護者の皆様、お子様のご卒業、誠におめでとうございます。

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今日まで愛情深く支えてこられた皆様の喜びもひとしおかと存じます。

子供たちは、皆様の背中を見て、ここまで逞しく成長しました。
これからは少しずつ親の手を離れ、自分の足で歩み始めますが、どうかこれからも温かい眼差しで、彼らの挑戦を見守ってあげてください。


最後になりますが、

皆さんの母校は、いつまでもここにあります。疲れた時や、嬉しい報告がある時は、いつでもこの場所を思い出してください。


皆さんの未来が、希望に満ち溢れ、輝かしいものになることを心から願っています。 6年間、本当によく頑張りました。胸を張って、新しい世界へ飛び込んでいってください。


ご卒業、本当におめでとう。






2026.03.18

東船橋フリースクール.png

おはようございます。
東船橋駅北口 市場通りとのT字路のところにある「城南コベッツ東船橋教室」です。

今日は「東船橋フリースクール」についてです。

日本全国で学校に行けなくなってしまった子たちが増加しています。

不登校の子たちは、個々に見れば何も悪くないのに、いじめや暴力、心無い言葉などで、学校に行くことができなくなってしまいました。

私は以前からこの現状に憂いの気持ちをもっておりました。

スクリーンショット 2026-03-17 135205.png


こちらの画像は、船橋市の不登校児童生徒数の推移です。これを「千葉県」そして「全国」として拡大していくと、本当に驚くべき数字であることがわかります。


「何かできることはないか」
「何か貢献できることはないか」


方法は2つ浮かびました。


一つは、午前の時間から15時ぐらいまでを開放して、フリースクールを開校する形。
もう一つは、バーチャル教室をつくり、そこで授業を行う形。

どちらもできる


学習塾だからこそ、地元に根差しているからこそできる
特性も知っているし、豊富なデータもあり、受験指導もできる

考えてみたら、出来ない理由などどこにもないことに気づきました。


「東船橋フリースクール」(仮称)ですが、

地域の小学生、中学生、高校生、高卒生の皆さん。

住所は駿河台1-1-50です。市場通り沿いで、目の前に自転車も置けます。
学習塾って授業がだいたい16時台からの開始が多いです。

ですから、午前9時ぐらいから15時ぐらいの時間は、スペースが完全に空いているもったいない空間があるのです。
そして、
学習するのに、もうしぶんない空間です。

いかがでしょう。

一度試してみませんか。


【東船橋フリースクールが目指すもの】

①地域貢献

②子供たちの未来の芽を摘まない!

③一人一人誰も取りこぼしなく

④保護者様が安心できる学習空間を提供し

⑤受験まで成功させる!!

そして、私たちは民間の業者ではありますが、「学習面をしっかりとサポートできる」点で

⑥キミもやれば絶対できる!!!!


つまり、エモーショナルな部分でも子供たちのやる気をそぐことなく

心からサポートしていきたい!そんな思いです。

従いまして、

まずは一か月間 無料で 御利用してみませんか。.png
このような流れで進めていければと思います。
いかがでしょうか。


①最初に、教室内の見学を兼ねて打合せしましょう。またはご希望の場合はzoomでのお打合せも出来ます。

その際、すべての問題点、課題点が出尽くすまでとことんお話ししたほうがいいと思います。お子さんの将来にかかる大切な内容ですから、お時間のことは気にしなくて大丈夫です。



②学校で使っている教科書、ドリル、問題集、や試験日程などを確認しながら、年間の計画を考えていきます。
お子さんには、フリースクールの体験として、保護者様とご一緒でも大丈夫ですから、ここでの学習の進行スタイルを何個か見てほしいです。


③お気に召していただきましたら、通えるか通えないか、オンラインでやったほうがいいのか、などを一か月かけてじっくりと考えていきましょう。



④そのうえで、学校の学習計画(この時期にはこの単元をやっているべきという計画)や復習計画などを取り入れて、学習塾ならではの、とてもわかりやすい計画を立案いたします。



⑤お子さんのケアとか、保護者様との日々のホットラインは、いつでも開放です。
休日とか祝日とか、時間とか気になさらず悩みや困っていること、その他学習面でのご要望なども是非お伝えください。


下のサムネイル画像をクリックすると「目的」や「実績」そして「調査結果からわかること」をご確認いただけます。

 ↓ ↓ ↓

「いじめに勝ったストーリー」.png

15年間毎年、不登校の子たちを お預かりして参りました。.png

スクリーンショット 2026-03-30 181611.png



お問合せはこちらにお願い致します。

047-409-7533

または、こちらのフォームで。





2026.03.17

スクリーンショット 2026-03-16 181710.png

おはようございます。
市場通り沿いの城南コベッツ東船橋教室から、本日も宜しくお願い致します。今日は少し趣向を変えてマーケットです。
巨大な市場であるドル円の為替相場について、軽く手合わせお願いします。



こちらは、城南コベッツ東船橋教室のgmailでアカウント登録をしました。

知っている人は知っている、TradingViewで チャチャッと書いてみました。

ターゲットの166.651は、単純に倍返しですが、さほど難しいターゲットラインだとは思いません。

現在、米ドル/円相場は力強い上昇トレンドを維持しています。

昨年からの動きを振り返ると、一見過熱感があるようにも見えますが、テクニカル的な視点では「まだ上値余地がある」という声も少なくありません。

今回は、週足チャートから読み解くエリオット波動のサイクルと、今後のターゲット価格について分析します。


1. 調整を経て完成しつつある「エリオット第5波」


チャートを週足ベースで見ると、現在はエリオット波動の最終第5波の途中に位置していると考えられます。

  • 第2波・第4波の重要性: チャート上の青いラインで示された②波と④波の押し目が、市場の過熱感を適度に冷やす役割を果たしました。


  • 健全な上昇: この調整が入ったことで、現在のドル高は「行き過ぎ」ではなく、市場の需給に基づいた堅実なトレンドであると評価できます。


2. ドル高を支える背景:地政学リスクと底堅い需要

テクニカル面だけでなく、ファンダメンタルズ的な要因もドル高を後押ししています。


  • 地政学リスクの継続: 不透明な国際情勢が続く中、安全資産としてのドル買い需要が根強く残っています。

  • 短期調整は「買い」の好機: 仮に極めて短期的な調整が入ったとしても、下値では再びドルが買われる展開が予想され、ドルの高止まり(ドル高堅持)の状態が続く可能性が高いでしょう。

3. 次なるターゲットは「166.651円」

現在の波動が完成に向かう場合、意識されるターゲット価格は166.651円です。

  • 直近の159円台後半(2026年3月現在)から見ても、さらなる一段高が期待できるチャート形成となっています。

  • レッドの点線で示された予測ラインに沿って、勢いを保ったまま大台を目指すかどうかが今後の焦点となります。





    あとは、有名な「アレ」と「ドル円」は完全ではないものの、逆相関になっています。しかしながら、この逆相関もいずれ相関に近い形(短期的な見方での偶然ではなく、週足から月足ベースでみた長期的視点で見ても)になるでしょう。



2026.03.16

中国でも不登校問題(拒学).png



おはようございます!

JR東船橋駅北口6分 市場通り沿いの総合型個別指導塾 城南コベッツ東船橋教室です。


今日のテーマは、「教育そのもののあり方が自然とグローバリゼーション化していく」という主題で「地球の構造、人類がかかえる課題からして当然」という副題にてお送りいたします。



世界には196の国があります。

申し訳ありません、私はその全部は把握していません。



しかし、ヒト、モノ、カネ、情報、文化などが国境を越えて地球規模で移動・拡大し、世界が一体化する現象・・・つまりグローバリゼーションについては、
物販でもサービス分野でも、「確かにそうだな」というのはよく理解しています。



教育分野のフォーカスして、尚且つ お隣中国にスポットをあててみます。



ところで皆さんは中国という国に対してどのような感情をお持ちですか。

私は、とても好きな国です。実際、杭州の東莞に行ったこともありますし、従業員を7500人雇っている大きな工場の社長とも面談したこともあります。



もうその段階で悟ってしまいました。

「あ、これ・・・日本、簡単に抜かれる・・・」と。


片側何車線もあるとてつもない道路をハイヤーで通ったときに感じたのは、
「これはきっと 昭和の熱っぽさがもっと巨大になってる感じだ」ということです。


映画の「三丁目の夕日」ってご存じですか。

西岸良平という方が書いた漫画を映画化したものです。
これも大好きな映画の一つですが、ドタバタの中にある、人間の躍動感とか義理人情とか、これから発展していく地域や国の状況を予測させる展開など、とても楽しい映画です。

あれの「超巨大版」が中国ですでに、日本は シュッと言う間に抜かれています。


そして、将来は世界で一番の経済大国に100%なります。



アメリカじゃないです。中国です。

中国ではもう人型ロボットも市販されていますね。顔認識の犯罪抑止システムも堂々と動いています。

そう、その中国にスポットです。


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中国の教育熱は世界的に見ても圧倒的です。



日本の教育コンテンツや学習システムに対する関心は年々高まっています。

私が別に実施しているブログなどでも、日本の教育関係の記事に中国からのアクセスが集中しているという事実があります。
貪欲に情報を吸い取られているような感覚があります。

これは偶然ではなく、中国国内の社会情勢、教育政策、そして日本への信頼感という複数の要因が絡み合った結果と言えます。

なぜ中国のユーザーは海を越えて日本の教育情報に手を伸ばすのか。その背景を深掘りし、現状を整理した記事を構成しました。



中国から日本の教育メディアへアクセスが集まる背景

教育関係のウェブサイトやブログ、ニュースサイトのアクセス解析を行うと、中国本土からのトラフィックが上位を占めるケースが目立ちます。

中国には独自のインターネット検閲(グレート・ファイアウォール)が存在しますが、それを超えてでも日本の情報を得ようとする層が確実に存在しています。

これには、どうやら・・・留学情報の収集にとどまらない、より切実な教育需要が隠されているということに気づきました。

以下、紐解いていきます。


1. 中国国内の苛烈な学歴社会と「内巻」現象

中国の教育環境を語る上で欠かせないキーワードが「内巻(ネイジュアン)」です。

これは、限られたパイを奪い合うために過剰な競争が繰り返され、努力の割に報われない消耗戦の状態を指します。

中国の大学入試である「高考(ガオカオ)」は、一生を左右すると言われるほど過酷です。

この競争から脱落することへの恐怖心が、親たちを海外の教育情報へと駆り立てます。

地理的に近く、文化的な共通点も多い日本は、競争を回避しつつ質の高い教育を受けられる「避難先」であり、同時に「ステップアップの場」として魅力的に映っているのです。


2. 「双減」政策による学習塾の規制

2021年、中国政府は「双減」と呼ばれる大規模な教育規制を打ち出しました。

これは小中学生の宿題量と学外教育(塾)の負担を減らすための政策で、営利目的の学習塾が事実上禁止されるという衝撃的な内容でした。

これにより、国内で質の高い補助教育を受けさせることが難しくなった富裕層や教育熱心な保護者たちが、代替案として日本の教育メソッドや教材、オンライン学習システムに注目し始めました。

日本の算数教育やプログラミング教育、あるいは「公文式」のような自学自習スタイルの情報は、中国の親たちにとって非常に価値のあるコンテンツとなっています。


3. 日本の「人間性教育」への関心

中国の教育がテストの点数を重視する「応試教育」に偏りがちなのに対し、日本の教育現場で行われている「徳育」や「食育」、集団行動の中でのマナー教育など、数値化できない人間力を育てる仕組みに高い関心が寄せられています。

日本の小学校で行われる掃除当番や給食の配膳といった習慣が、中国のSNS(小紅書や微博など)で紹介されると、大きな反響を呼びます。

詰め込み教育の限界を感じている層にとって、

日本の教育記事から得られる「情操教育」のノウハウは、自分の子供に取り入れたい理想的な教育モデルとして受け入れられています。


4. 留学市場のパラダイムシフト

かつて中国人のエリート層にとって、留学先といえばアメリカやイギリスが主流でした。

しかし、米中対立の激化や欧米でのアジア人ヘイト、治安への不安、そして高騰する学費がネックとなり、日本への留学が再評価されています。

日本は国立大学を中心に学費が比較的安価であり、奨学金制度も充実しています。

また、アニメやマンガといったポップカルチャーを通じて日本に親しみを持つ若者が親世代になり、自分の子供を日本へ送ることに抵抗がなくなっていることも、教育記事へのアクセス増加を後押ししています。



中国人ユーザーは何を求めて記事を読んでいるのか

具体的に、どのような記事が読まれているのでしょうか。アクセス解析から見える傾向は以下の通りです。

  1. 具体的な学習指導案や教具の活用法 日本の教科書の内容や、現場の教師がどのように授業を組み立てているのかという専門的な情報。

  2. 入試制度と対策 EJU(日本留学試験)や大学個別の筆記試験、面接の傾向。特に医学部や美術大学といった専門性の高い分野の情報。

  3. 不登校やオルタナティブ教育 中国でも不登校(拒学)は社会問題化しており、日本のフリースクールや通信制高校の仕組みが、既存の枠組みに馴染めない子供の選択肢として研究されています。


日本の教育関係者が意識すべきこと

これほどまでに中国からのニーズがあるということは、日本の教育コンテンツには大きな輸出ポテンシャルがあることを意味します。

しかし、言語の壁やプラットフォームの違い(WeChatやDouyinが主流)があるため、せっかくの良い情報が十分に届いていない現状もあります。


アクセスが多いという事実を認識し、多言語対応を進めたり、中国の親たちが直面している悩みに寄り添った発信をしたりすることは、日本の教育ビジネスや文化交流において非常に大きなチャンスとなるでしょう。

中国からのアクセスは、単なる数字ではありません。そこには、子供の未来を真剣に考える親たちの切実な願いと、日本の教育システムに対する期待が込められています。この事実を理解することで、より深く、価値のある情報発信が可能になるはずです。





2026.03.14

不登校のお子さんでも ご安心ください。.png

おはようございます。

保護者様の「困った・・・」を解決する城南コベッツ東船橋教室から、本日もよろしくお願いいたします。
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【はじめに】

今までの東船橋教室でも近隣の管轄教室でも毎年、学校に行けない(行けなくなってしまった)子たちをお預かりして参りました。
そして、ただの一人も「入試で失敗」したことはございません。

学校に行けなくなってしまった根本の原因などは、それぞれ異なる理由がありましたが、来てくれた子たちは、みんなとても素直で、とても真面目でした。

コミュニケーションは苦手であっても、打ち込む姿は本当に真摯にまじめに取り組んでくれていて、そのひたむきな姿は、そのまま保護者様と一緒に見ていたい気持ちに駆られます。

そして、一つ共通しているのが、保護者様たちは一生懸命だということです。

わが子のために、どんな茨の道も絶対にくぐり抜ける!という強い信念をお持ちで、さらにもう一つ、保護者様たちは、誰一人違わず、

「わが子の将来性を信じて疑っていません」

やり取りをしていて、そういう強い絆を感じるにつれ、こちらも同じように気持ちが強くなります。


ですから、

何かお子さんが学校に行けなくなってしまった、などお困りのことがありましたら、気軽にご相談ください。

お話しいただくことで気持ちが少しおちつくかもしれません。


でも私たちはカウンセラーではありませんから、お話し伺って保護者様の気持ちを楽にする・・・ところまでがお仕事ではありません。

その先に、

具体的にどうすれば、前進して、高校受験や大学受験で合格を勝ち取れるのかというところまで、徹底して最後までお付き合いさせていただきます。

スクリーンショット 2026-03-13 104514.png※【出典】文部科学省サイトより

それでは、千葉県はというと・・・

千葉県

不登校:14,883人(私立小・中含む)
欠席50日以上:11,613人
欠席90日以上:8,220人
出席10日以下:1,565人
出席0日:466人

このようになっています。

続いて、

船橋市

不登校:1,480人
(小学校:597人 中学校:883人)

R5年の統計ですが、このように人数が増加しています。

全国的に拡大している不登校の状況は、やはり2020年のコロナ以降に急増しているようです。



多くの方々と会話して、保護者様がお望みのことは、受け入れて参ります。



そこで、

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面談から全て、ご自宅に居ながら対応できるようにいたします

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①お問合せはこちらからお願い致します。

説明会は、zoomで実施いたします。メッセージのやり取りがメールやSMSでできるようになりましたら、zoomのURLとID,パスワードをお知らせいたします。

契約関係も電子署名で簡単にできるようにいたします。

テキストの選定や各種システムのIDなどを整備してzoomでわかりやすく説明いたします。

初回授業の開始です。


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さらに

学習塾での勉強や、システムを使った学習を学校に提出して「出席扱い」にしてもらうための
用意しなくてはいけないもの一式はすべてこちらにお任せください。

ともあれ、

具体的にどのようにしたらいいのかの詳細のご説明についてお望みの方法で実施いたします。

・まずは教室内を見学してみたい

・zoomで説明してほしい

など、ご希望をお伝えください。お電話の場合は、047-409-7533 までお願いいたします。








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