城南コベッツ東大宮教室

Tel:048-661-8530

  • 〒337-0051 埼玉県さいたま市見沼区東大宮4丁目32-20 1階
  • 東北本線(宇都宮線)「東大宮駅」徒歩4分

受付時間:15:00~20:00/日祝休

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2025.07.25

■ 〈疑問詞+to+動詞の原形

(例文)I don't know how to do it .    私にはそれの仕方がわかりません。

ポイント】】〈疑問詞+to+動詞の原形〉は、文の中で「ひとまとまりの名詞の働き」をし、以下の
      ような意味を表す。

      ・〈how to + 動詞の原形〉  「どのように~したらよいか、~の仕方」

      ・〈what to + 動詞の原形〉  「何を~したらよいか、何を~すべきか」

      ・〈when to + 動詞の原形〉  「いつ~したらよいか」

      ・〈where to + 動詞の原形〉  「どこで[に/へ]~したらよいか」

2025.07.14

■ 学習効果に不安を感じていませんか?

 毎日プリントをこなしているけれど、学校のテストになると点が取れない...

 説明がなく、"なぜそうなるのか"を理解できていない気がする

 計算はできても、文章題になると急にできなくなる

 家でプリントをやるだけでは集中力が続かない、サボりがち

 本人はやっているつもりだけど、理解度が見えにくい


■ 解決策は...「個別指導」だからこそできる、5つのサポート!


 「プリントをこなすだけ」から、「本当にわかる」学びへ。

 ① 解き方の"考え方"からしっかり説明 
    ただ正解するだけでなく、「なぜそうなるのか」を言葉で伝え、理解を深めます。

 ② 苦手な単元・つまずきに即対応
    一人ひとりの理解度に合わせて、学校の授業に沿って無理なく指導します。

 ③ 文章題や応用問題も丁寧に指導
    反復練習では対応が難しい「思考力」や「読解力」も養成します。

 ④ 勉強の習慣化をサポート
    先生がすぐ近くで見守るから、集中力もアップ!学習習慣が自然と身につきます。

 ⑤ 成長が"見える"から安心
    保護者様へ定期的に学習レポートをお渡し。進歩や理解度が把握できます。
 
■こんなお子さまにおすすめ!

 プリント学習や反復練習をしているけど成果が見えにくい

 計算はできるけど、図形や文章題になると苦手意識がある

 学校の勉強に合わせて、基礎から応用までバランス良く学びたい

 家庭学習の時間をもっと有効に使いたい

■指導報告書(例)

授業毎に学習単元、気になった事、改善点などを指導報告書を作成しています。

保護者の方々には、毎月1回以上(気になったことがあればその都度)ご報告致します。


指導報告書サンプル

指導報告書①.jpg指導報告書②.jpg


























































■まずは、無料体験でお子さまの変化を実感してください!
 
 TEL : 048ー661ー8530
 Email : covez_higashiomiya@johnan.co.jp

2025.07.08

■ 重要文法(比較)

ポイント
 ・比較級 2つのもの[2人の人]を比べて「~よりも・・・」と言うときは〈形容詞[副詞]の比較級+
      than~〉で表す。
      比較級は原級の語尾に(e)rをつけて作る。つづりが長い語の場合は前にmoreを置く。
      
      (例) He is older than you .     
         彼はあなたより年上です。
         This movie is more interesting than that one . 
         この映画はあの映画よりおもしろいです。

 ・最上級 3つ以上のもの[3人以上の人]を比べて「~の中でいちばん[最も]・・・」と言うときは
      〈the + 形容詞[副詞]の最上級+ in[of]~〉で表す。
      最上級は原級の語尾に(e)stをつけて作る。つづりが長い語の場合は前にmostを置く。

      (例) Takuya runs the fastest in my class . 
         タクヤは私のクラスでいちばん速く走ります。
         This is the most important thing of all .
         これはすべての中でいちばん重要なことです。

 ・〈as ~ as ・・・
      〈as+形容詞[副詞]の原級+as・・・〉で「・・・と同じくらい~」という意味を表す。
      〈not as+形容詞[副詞]の原級+as・・・〉で「・・・ほど~でない」という意味を表す。
      (例) Ann is as old as Judy .  アンはジュディと同じ年齢です。
         I cannot dance as well as my sister . 私は姉ほどじょうずに踊れません。

2025.07.01

as ~ as ・・・

(例文)I think this cup is as big as hers .    
    このカップは彼女のと同じくらいの大きさだと思います。
    It's not as heavy as hers .
    それは彼女のほど重くありません。

ポイント1】2つのものを比べて「~と同じくらい・・・」と言うときは〈as+形容詞[副詞]の原級+as
       で表す。

ポイント2】否定形の〈not as ~ as ...〉は「~ほど・・・ではない」という意味を表す。
       Riku is not as tall as Kento .  リクはケントほど背が高くありません。
       = Kento is taller than Riku .   ケントはリクよりも背が高いです。