城南コベッツ東大宮教室

Tel:048-661-8530

  • 〒337-0051 埼玉県さいたま市見沼区東大宮4丁目32-20 1階
  • 東北本線(宇都宮線)「東大宮駅」徒歩4分

受付時間:15:00~20:00/日祝休

  • 1対2個別指導
  • atama+個別指導
  • 総合型・学校推薦型選抜対策(推薦ラボ)
  • THE TANRENプログラム
  • 定期テスト対策
  • 大学入試一般選抜対策
  • 高校入試対策

2026.01.28

【指導報告書】

授業毎に学習単元、気になった事、改善点などを指導報告書を作成しています。

保護者の方々には、毎月1回以上(気になったことがあればその都度)ご報告致します。


■指導報告書サンプル■

指導報告書①.jpg指導報告書②.jpg

2026.01.26

■ 〈主語+動詞+目的語+動詞の原形〉

(例文)Hot milk makes you sleep well .
    温かい牛乳を飲めばぐっすり眠れますよ。

【ポイント1】「~に・・・させる」は〈make + 人など + 動詞の原形〉で表す。
       「~」に代名詞がくるときは、him , her などの形(目的格)になる。

【ポイント2】「~が・・・するのを許す、~に・・・させてやる」は〈let +人など+動詞の原形〉
       で表す。
       My mother let may sister go out . (母は妹が外出するのを許しました。)
       
【ポイント3】「~が・・・するのを手伝う」は〈help +人など+動詞の原形〉で表す。
       I helped my mother cook dinner . (私は母が夕食を作るのを手伝いました。)

2026.01.23

【休館日のお知らせ】

■日曜日・・・1/4、1/11、1/18、1/25

        2/1、2/8、2/15、2/22

■1/1(木)、1/2(金)、1/3(土)

※1/12(月)、2/11(水)、2/23(月)の祝日は通常授業をやります。

※休館日は、教室閉まっており自習室も使えません。
2026.1,2月カレンダー.jpg

2026.01.21

■ 〈主語+動詞+目的語+補語(形容詞)〉

(例文)The warm weather makes me sleepy .
    暖かい天気のせいで眠いのです。

【ポイント1】「~を・・・(の状態)にする」は〈make + ~(人など)+ ...(形容詞)〉で表す。
       「~」に代名詞がくるときは、him , her などの形(目的格)になる。
       この構文では、makeのあとにくる「人など」と「形容詞」は「=」(イコール)
       の関係になる。
       上の例文では me = sleepy(I am sleepy .)の関係になる。

【ポイント2】「~を・・・(の状態)にしておく」は〈keep + ~(人など)+ ...(形容詞)〉で
       表す。
       Hot milk keeps you warm . (熱い牛乳はあなたを温かくしてくれます。)

【ポイント3】「~を・・・のままにしておく」は〈leave + ~(人など)+ ...(形容詞)〉で表す。
       Don't leave me lonely . (私をひとりぼっちにしておかないでください。)

2026.01.20

■ 〈主語+動詞+目的語+補語(名詞)〉

(例文)Please call me Alex .  アレックスと呼んでください。

【ポイント】「~を・・・と呼ぶ[名づける]」は〈call[name]+ ~(人など)+ ...(名詞)〉
      で表す。

      They named their baby May . (彼らは赤ん坊をメイと名付けました)

      me = Alex , their baby = May という関係になっている。

2026.01.19

■ 〈疑問詞+to・・・〉

(例文)Could you tell me how to get to Fukuoka Airport ?
    福岡空港への行き方を教えていただけませんか。

【ポイント1】「・・・の仕方」は〈how to ...〉で表す。〈how to〉は〈動詞+人など〉のあとに
       入ることもある。

       (例)〈tell + 人など+ how to...〉(~に・・・の仕方を教える)、〈show +人など
       + how to...〉(~に・・・の仕方を見せる)

【ポイント2】how の代わりにほかの疑問詞を用いることができる。
       (例)what to do ~(何をするか[すればいいか])、where to go(どこへ行く
       か[行けばいいか])、when to start(いつ出発するか[すればいいか])

2026.01.17

■ 〈主語+動詞[tellなど]+人など+that ~.〉

(例文)He told me that it had a red bell .
    彼は赤い鈴がついていると言っていました。

【ポイント1】〈that + 主語 + 動詞~〉が〈動詞+人など〉のあとに入ることもある。
       He told me + It has a red bell .
       He told me + that it had a red bell .
           人など 接続詞 主語+動詞~
       thatは「~ということ」という接続詞。
       toldは過去形なので、時制の一致を受けてhasは過去形のhadになる。

【ポイント2】tellのほかに〈show+人など〉も〈that+主語+動詞~〉が続く。
       The result shows us (that)this is true .
       (その結果は私たちにこれが真実であることを示している。)
       〈tell「show]+人〉に続く接続詞のthatは省略することができる。

2026.01.14

■ 「〈Whoなど+主語+動詞〉を含む文、動詞のあとにくるとき」②

(例文)Can you tell me where she is ?
    彼女がどこにいるか私に教えてもらえますか。

【ポイント1】間接疑問文が疑問文の場合でも、疑問詞で」始まる疑問文は〈疑問詞+主語
       +動詞~〉の語順になる。
       I know what she is doing now .
       (彼女が今何をしているか私は知っています。)
       → Do you know what she is doing now ?
         疑問文の語順  普通の文の語順 
        (彼女が今何をしているかあなたは知っていますか。)

【ポイント2】疑問詞で始まる疑問文が別の文の〈動詞+人など〉のあとに入るときも〈疑問詞
       +主語+動詞~〉の語順になる。
       Please tell me + What should I do ?
       Please tell me + what I should do .
            人など 疑問詞 主語動詞

       Can you tell me + Where is she ?
       → Can you tell me + where she is ?
       疑問文の語順 人など 疑問詞 主語動詞