東大宮教室のメッセージ
四則混合計算を考えよう(中1)②
2023.07.06
四則混合計算の優先順位は下記の4パターンで①⇒②⇒③⇒④の順番で計算しよう。
①「かっこ」があれば、かっこの中を最優先に計算します。
(例)3×(4+5) を求めるとき
✖ 12+5=17
〇 3x9=27
②2乗や3乗などの累乗計算です。
(例)3×2² を求めるとき
✖ 6²=36 掛け算を先にやるのは✖
〇 3x4=12 2乗を先にやります
③積・商の計算です。(積と商の中では左から順に行えばよい)
(例)5-4x3を求めるとき
✖ 1x3=3 引き算を先にやるのは✖
〇 5ー12=-7 掛け算を先にやります
④和や差を計算します・・・和と差の中では左から順に行えばよい。
(例)5-3² を求めるとき
✖ 2²=4 引き算を先にやるのは✖
〇 5-9=-4 2乗を先にやります
①「かっこ」があれば、かっこの中を最優先に計算します。
(例)3×(4+5) を求めるとき
✖ 12+5=17
〇 3x9=27
②2乗や3乗などの累乗計算です。
(例)3×2² を求めるとき
✖ 6²=36 掛け算を先にやるのは✖
〇 3x4=12 2乗を先にやります
③積・商の計算です。(積と商の中では左から順に行えばよい)
(例)5-4x3を求めるとき
✖ 1x3=3 引き算を先にやるのは✖
〇 5ー12=-7 掛け算を先にやります
④和や差を計算します・・・和と差の中では左から順に行えばよい。
(例)5-3² を求めるとき
✖ 2²=4 引き算を先にやるのは✖
〇 5-9=-4 2乗を先にやります






