城南コベッツ東大宮教室

Tel:048-661-8530

  • 〒337-0051 埼玉県さいたま市見沼区東大宮4丁目32-20 1階
  • 東北本線(宇都宮線)「東大宮駅」徒歩4分

受付時間:15:00~20:00/日祝休

  • 1対2個別指導
  • atama+個別指導
  • 総合型・学校推薦型選抜対策(推薦ラボ)
  • THE TANRENプログラム
  • 定期テスト対策
  • 大学入試一般選抜対策
  • 高校入試対策

2026.09.29

成績アップ事例|atama+を活用して数学47点→85点

苦手なところまで戻って学習し、「自分で解ける」状態を目指す

数学は、以前に学習した内容が十分に身についていないと、その後の単元でつまずいてしまうことがあります。

例えば、現在学習している単元の問題が解けない場合でも、原因がその単元だけにあるとは限りません。

そこで城南コベッツ東大宮教室では、生徒の理解度に合わせて、必要なところまで戻って学習できる**atama+**も活用しています。

今回は、atama+を活用して数学の成績アップにつながった事例をご紹介します。

数学47点 → 85点

この生徒は、数学の定期テストで47点だったところから学習を進め、その後、85点まで伸ばしました。

47点 → 85点

38点アップです。

「分からないところ」だけを見るのではなく、つまずきの原因を確認

数学で問題が解けないとき、現在学習している単元だけを繰り返しても、なかなか理解できないことがあります。

例えば、方程式の問題でつまずいていても、その原因が計算の基礎にある場合があります。

atama+では、問題を解いていく中で生徒の理解度を分析し、十分に身についていない単元を確認しながら学習を進めていきます。

必要に応じて前の単元に戻り、理解が不足している部分を学習してから、再び現在の学習内容へ進んでいきます。

そのため、単純に「今学校で習っているところを繰り返す」のではなく、その生徒がどこでつまずいているのかを確認しながら学習できることが特徴です。

大切なのは、答えを覚えることではなく、自分で解けること

数学では、解説を見れば「分かった」と思えても、少し問題の形が変わると解けなくなってしまうことがあります。

そこで、解説を見て終わりにするのではなく、実際に自分で問題を解き、理解できているかを確認することが重要です。

城南コベッツ東大宮教室では、atama+を使う場合も、単に教材を進めることを目的にするのではなく、学習した内容を自分で使えるようになることを大切にしています。

「どこが分からないのか分からない」という状態から、つまずいている部分を見つけ、必要なところまで戻って学習する。

そして、最終的には自分の力で問題を解ける状態を目指します。

一人ひとりに必要な学習を考える

すべての生徒に同じ学習方法が合うとは限りません。

1対2の個別指導で講師から直接説明を受けながら理解を深める方が合う生徒もいれば、atama+を活用して、自分の理解度に合わせて学習を進める方が合う生徒もいます。

城南コベッツ東大宮教室では、生徒の学習状況や理解度を確認しながら、その生徒に合った学習方法を考えています。

「わかる」で終わらせず、「自分で解ける」まで導く。

そのために、1対2の個別指導だけでなく、atama+も学習方法の一つとして活用しています。

※掲載している成績は、当教室で指導した生徒の実際の成績事例です。成績の伸び方には個人差があり、同様の結果を保証するものではありません。

2026.09.29

成績アップ事例|北辰テスト5教科偏差値55.7→61.1

高校受験に向けて、5教科の学力を伸ばした事例

高校受験では、学校の定期テストだけでなく、北辰テストなどの模試を通して、自分の現在の学力を確認することも大切です。

城南コベッツ東大宮教室では、普段の授業での理解度や定期テストの結果だけでなく、模試の結果も確認しながら、生徒一人ひとりの学習状況を把握しています。

今回ご紹介するのは、中学1年生から当教室で学習を続けている生徒の事例です。

5教科偏差値55.7 → 61.1

中学1年生の時点では、北辰テストの5教科偏差値は55.7でした。

その後、学習を続け、中学3年生では61.1まで上昇。

5教科偏差値で5.4ポイントの伸びとなりました。

また、3教科では、

偏差値54.5 → 62.6

と、8.1ポイント上昇しています。

数学についても、

偏差値51 → 62

と、11ポイント上昇しました。

成績は、毎回上がるとは限りません

模試の成績は、毎回右肩上がりになるとは限りません。

この生徒も、テストによって成績が上下することがありました。

だからこそ、1回のテスト結果だけを見て判断するのではなく、これまでの結果や普段の学習状況を確認しながら、その時点で何を優先して学習する必要があるのかを考えることを大切にしています。

苦手な単元があれば復習する。

理解できていても演習が不足していれば、繰り返し問題に取り組む。

得意科目については、さらに得点を伸ばせるように学習する。

こうした積み重ねによって、少しずつ受験に必要な学力を身につけていきます。

目の前の点数だけでなく、その先を見据えた指導

高校受験では、「今回のテストで何点取れたか」だけでなく、受験本番に向けて、今どの力を伸ばす必要があるのかを考えることが重要です。

城南コベッツ東大宮教室では、生徒の授業での様子や定期テスト、模試の結果などを確認しながら、一人ひとりに必要な学習を考えています。

中学1年生から中学3年生までの学習を積み重ね、受験に向けて少しずつできることを増やしていく。

「わかる」で終わらせず、「自分で解ける」まで導く。

その積み重ねを大切にしながら、高校受験に向けた学習をサポートしています。

※掲載している成績は、当教室で指導している生徒の実際の成績事例です。成績の伸び方には個人差があり、同様の結果を保証するものではありません。

2026.09.29

成績アップ事例|1対2個別指導で数学41点→83点・英語30点→72点

「わかる」だけで終わらせず、繰り返し練習して「自分で解ける」へ

城南コベッツ東大宮教室では、授業中に問題の解き方を説明するだけではなく、生徒自身が実際に問題を解けるようになることを大切にしています。

今回は、1対2の個別指導で学習した生徒の成績アップ事例をご紹介します。

数学41点→83点、英語30点→72点

中学1年生の入塾前の定期テストでは、

  • 数学:41点
  • 英語:30点

でした。

その後、学習を続け、中学3年生の定期テストでは、

  • 数学:83点
  • 英語:72点

まで伸びました。

数学・英語ともに42点のアップです。

科目 入塾前 中学3年生 伸び
数学 41点 83点 +42点
英語 30点 72点 +42点

1対2だからこそ、生徒の理解度を確認しながら進める

この生徒への指導では、講師が例題の解き方を説明して終わり、という授業にはしません。

例題の解き方を説明した後は、生徒自身に問題を解いてもらい、本当に理解しているのかを確認しながら授業を進めます。

説明を聞いた直後には「分かった」と思っていても、実際に自分で問題を解いてみると、途中で手が止まってしまうことがあります。

その場合には、もう一度解き方を確認したり、類題に取り組んだりしながら、できるようになるまで繰り返し練習します。

また、通常の教材だけでは演習量が足りないと判断した場合には、追加の教材を使って問題数を増やすこともあります。

大切なのは「説明したこと」ではなく「自分で解けること」

個別指導では、「先生に教えてもらって分かった」という状態で終わってしまうと、テストでは思うように点数につながらないことがあります。

だからこそ、城南コベッツ東大宮教室では、

説明する
↓
自分で解いてみる
↓
理解できているか確認する
↓
必要に応じて繰り返し練習する

という流れを大切にしています。

今回の生徒も、こうした学習を積み重ねることで、数学41点から83点、英語30点から72点という成績につながりました。

一人ひとりの理解度に合わせて学習を進めます

同じ問題でつまずいていても、生徒によって原因は異なります。

計算の仕方が分からないのか、公式の使い方が分からないのか、問題文の意味を読み取れていないのか。

そのため、ただ問題数を増やすのではなく、どこでつまずいているのかを確認し、その生徒に必要な説明や演習を行うことが大切だと考えています。

城南コベッツ東大宮教室では、1対2の個別指導を通して、生徒一人ひとりの理解度を確認しながら授業を進めています。

「わかる」で終わらせず、「自分で解ける」まで導く個別指導。

それが、城南コベッツ東大宮教室が大切にしている指導です。

※掲載している成績は、当教室で指導した生徒の実際の成績事例です。成績の伸び方には個人差があり、同様の結果を保証するものではありません。

2026.09.07

こんなお悩みはありませんか?

  • 学校の授業についていけなくなってきた
  • 特定の教科・単元が苦手になっている
  • テスト前になってから慌てて勉強している
  • 勉強しているのに、なかなか成績が上がらない
  • 「分かった」と言うけれど、自分では問題が解けない
  • 家ではなかなか勉強に取り組めない
  • 勉強の仕方がよく分からない
  • 集団授業では質問しにくい
  • 自分のペースで教えてもらいたい
  • 定期テストだけでなく、高校受験も見据えて勉強したい
  • 志望校や高校受験について相談したい
  • 北辰テストの結果を今後の学習にどう生かせばよいか分からない

一つでも当てはまるものがあれば、まずは無料体験授業で、城南コベッツ東大宮教室の個別指導を体験してみませんか?

授業では、生徒一人ひとりの現在の学習状況や理解度を確認し、どこから取り組めばよいのかを一緒に考えます。

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2026.09.07

北辰テストを活用した進路指導

城南コベッツ東大宮教室では、北辰テストを高校受験に向けた学力や現在の位置を確認するための一つの材料として活用し、一人ひとりの進路を考えていくことを大切にしています。

定期テストでは、学校ごとに問題や平均点が異なるため、点数だけで自分の学力や志望校との距離を判断することは簡単ではありません。北辰テストでは、埼玉県内の多くの中学生が受験するため、普段の学校のテストとは違った視点から、現在の学力を確認することができます。

例えば、定期テストでは良い点数が取れていても、北辰テストになると思うように点数が取れないことがあります。その場合には、「学校のテストではできているから大丈夫」と考えるのではなく、どの単元で点数を落としているのか、基礎知識が不足しているのか、問題を解く時間が足りないのかなど、結果を見ながら原因を考えることが大切です。

また、北辰テストの結果は、志望校を考える際の材料としても活用します。現在の偏差値だけを見て志望校を決めるのではなく、今の学力でどの程度の位置にいるのかを確認し、これからどの教科・単元を伸ばしていく必要があるのかを考えながら、今後の学習につなげていきます。

中3になってから初めて志望校について考えるのではなく、早い段階から自分の学力を知り、目標とする高校を意識することも大切です。目標が決まれば、「次のテストまでに数学をもう少し伸ばそう」「英語の苦手な単元を復習しよう」といった、普段の学習にも具体的な目標を持ちやすくなります。

北辰テストは、単に「偏差値がいくつだった」と結果を見るためだけのものではありません。

「今、自分はどの位置にいるのか」「志望校に向けて何が必要なのか」「これから何を頑張ればよいのか」。

テストの結果を一緒に確認しながら、現在の学習状況と照らし合わせ、一人ひとりに必要な学習や今後の進路について考えていきます。

北辰テストの結果をそのままにせず、普段の学習や高校受験に生かしていく。
城南コベッツ東大宮教室では、生徒一人ひとりの目標に合わせた進路指導を行っています。

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2026.09.07

埼玉県公立高校入試を見据えた指導

城南コベッツ東大宮教室では、定期テストの点数だけを目標にするのではなく、その先にある高校受験を見据えて、普段の学習から基礎学力を身につけていくことを大切にしています。

埼玉県の公立高校入試では、中学校で学習する内容を幅広く理解していることが求められます。受験学年になってから苦手な単元を一からやり直すのでは、限られた時間の中ですべてを復習することは簡単ではありません。

そのため、普段の授業では、現在学校で学習している単元を進めるだけでなく、以前に学習した内容についても必要に応じて振り返ります。特に、計算や基本的な文法など、後の学習や入試問題につながる基礎については、理解が不十分なまま先へ進まないことを意識しています。

例えば数学では、現在「平方根」を学習していても、以前の「式の計算」や「方程式」の計算でつまずいていると、その後の学習にも影響することがあります。その場合には、現在の単元だけを進めるのではなく、必要なところまで戻って確認し、基礎から積み重ねていきます。

また、高校入試では、学校の定期テストとは違い、初めて見る問題や複数の単元を組み合わせた問題に取り組む必要があります。そのため、単に学校の問題を覚えるだけではなく、学習した知識を使って自分で問題を解く力を身につけることも大切です。

中3になってから急に受験勉強を始めるのではなく、中1・中2の頃から一つひとつの単元をしっかり理解し、苦手な部分を残さないように学習していく。その積み重ねが、高校入試に向けた力につながると考えています。

「今の定期テストのため」だけではなく、「その先の高校受験のため」に、今何を身につけておく必要があるのか。

一人ひとりの現在の学習状況を確認しながら、学校の授業・定期テスト・高校受験をそれぞれ別々のものとして考えるのではなく、普段の学習から入試につながる力を少しずつ身につけていきます。

埼玉県公立高校入試を見据え、今必要な学習を一緒に考えながら、一人ひとりの目標に向けて指導していきます。

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2026.09.07

「わかる」から「できる」へ

城南コベッツ東大宮教室では、授業中に先生の説明を聞いて「わかった」で終わらせず、実際に自分の力で問題を解ける「できる」状態まで学習することを大切にしています。

先生の説明を聞いているときには理解できたつもりでも、いざ一人で問題を解こうとすると、「どの公式を使えばいいのか分からない」「途中から解けなくなってしまう」ということがあります。これは、知識として理解することと、自分で問題を解くことには違いがあるからです。

例えば、数学で「連立方程式の解き方は分かる」という生徒でも、実際に問題を解いてみると、計算の途中で間違えてしまったり、文章問題になると式を立てられなかったりすることがあります。

そのため、授業では先生の説明を聞くだけではなく、生徒自身が実際に問題を解く時間を大切にしています。問題を解く様子を確認しながら、どこまで理解できているのか、どこでつまずいているのかを確認し、必要に応じてもう一度説明したり、類題に取り組んだりします。

また、一度解けた問題でも、時間が経つと解き方を忘れてしまうことがあります。そのため、同じ問題だけを繰り返すのではなく、少し形を変えた問題にも取り組み、学んだことを実際の問題で使えるようにしていきます。

「授業中は分かったけれど、家では解けない」「答えを見れば分かるけれど、自分では解けない」。

こうした状態のまま次の単元へ進んでしまうと、後になって大きな苦手につながることがあります。だからこそ、授業で理解したことを実際に問題を解くことで確認し、「分かった」を「自分でできる」に変えていくことが大切だと考えています。

「わかる」で終わらせない。自分の力で「できる」ようになるまで、一人ひとりの理解度に合わせて学習を進めていきます。

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2026.09.07

普段の学習からテストを意識

城南コベッツ東大宮教室では、定期テスト前だけに集中的に勉強するのではなく、普段の授業から学校の授業進度や定期テストを意識して学習することを大切にしています。

定期テストは、テスト直前に一から勉強を始めればよいものではありません。普段の授業で学習した内容をそのままにせず、少しずつ復習や問題演習を重ねていくことが、テストで得点するためには重要です。

例えば、学校で数学の「連立方程式」を学習している場合、塾でも学校の進度を確認しながら学習を進めます。ただ問題を解いて終わりにするのではなく、授業で理解できているか、自分で問題を解けるようになっているかを確認し、必要に応じて類題を繰り返し練習します。

また、学校の授業が進んでいくと、以前に学習した内容を忘れてしまうこともあります。そのため、現在の単元だけを進めるのではなく、必要に応じて以前の単元を振り返りながら学習することもあります。

定期テストが近づいてから「ここが分からない」「この問題が解けない」と気づいても、限られた時間の中ですべてを復習するのは簡単ではありません。だからこそ、普段の授業から少しずつ理解を確認し、できないところを残さないことを意識しています。

「テスト前だけ頑張る」のではなく、「普段の学習をテストにつなげていく」。

日頃から学校の学習内容を意識し、授業で学んだことを理解するだけでなく、自分で問題を解けるところまで繰り返し取り組むことで、定期テストで得点できる力につなげていきます。

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2026.09.05

苦手教科・単元を重点的に指導

城南コベッツ東大宮教室では、すべての教科を同じように進めるのではなく、生徒一人ひとりの苦手教科や苦手単元を確認し、必要な部分を重点的に指導することを大切にしています。

例えば、数学で「連立方程式が苦手」という場合でも、計算そのものが苦手なのか、文章問題になると解けないのか、あるいはその前の方程式の計算でつまずいているのかによって、必要な学習は変わります。

そのため、授業では単に問題を解いてもらうだけではなく、どこでつまずいているのか、何が原因でできないのかを確認しながら学習を進めます。

必要であれば、現在学校で学習している単元だけでなく、「以前の学年や単元まで戻って復習することもあります。」苦手な部分をそのままにして先へ進むのではなく、理解が不足しているところを一つずつ確認し、できることを増やしていきます。

また、定期テスト前だけ苦手教科を勉強するのではなく、普段の授業から苦手な教科・単元を意識して取り組むことで、テスト直前に慌てて復習することがないようにすることも大切にしています。

「苦手だから勉強しない」のではなく、「苦手なところだからこそ、必要な部分に時間をかけて取り組む」。

一人ひとりの理解度に合わせて学習内容を調整し、苦手を少しずつ減らし、定期テストで得点できる力につなげていきます。

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2026.09.04

教室長が学習状況を把握しサポート

城南コベッツ東大宮教室では、担当講師だけでなく、教室長も生徒一人ひとりの学習状況を把握することを大切にしています。

授業での様子や理解度、学校の定期テスト、普段の学習状況などを確認しながら、「今、何を優先して勉強すべきか」を生徒と一緒に考えます。

勉強が思うように進まないときや、苦手な教科・単元が見つかったときには、講師とも情報を共有しながら、その生徒に必要な学習方法を考えていきます。


授業を担当する講師だけに任せるのではなく、教室長も生徒の

学習状況を把握し、教室全体で生徒の成長をサポートします。

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