城南コベッツ東大宮教室

Tel:048-661-8530

  • 〒337-0051 埼玉県さいたま市見沼区東大宮4丁目32-20 1階
  • 東北本線(宇都宮線)「東大宮駅」徒歩4分

受付時間:15:00~20:00/日祝休

  • 1対2個別指導
  • atama+個別指導
  • 総合型・学校推薦型選抜対策(推薦ラボ)
  • THE TANRENプログラム
  • 定期テスト対策
  • 大学入試一般選抜対策
  • 高校入試対策

2026.09.07

こんなお悩みはありませんか?

  • 学校の授業についていけなくなってきた
  • 特定の教科・単元が苦手になっている
  • テスト前になってから慌てて勉強している
  • 勉強しているのに、なかなか成績が上がらない
  • 「分かった」と言うけれど、自分では問題が解けない
  • 家ではなかなか勉強に取り組めない
  • 勉強の仕方がよく分からない
  • 集団授業では質問しにくい
  • 自分のペースで教えてもらいたい
  • 定期テストだけでなく、高校受験も見据えて勉強したい
  • 志望校や高校受験について相談したい
  • 北辰テストの結果を今後の学習にどう生かせばよいか分からない

一つでも当てはまるものがあれば、まずは無料体験授業で、城南コベッツ東大宮教室の個別指導を体験してみませんか?

授業では、生徒一人ひとりの現在の学習状況や理解度を確認し、どこから取り組めばよいのかを一緒に考えます。

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2026.09.07

北辰テストを活用した進路指導

城南コベッツ東大宮教室では、北辰テストを高校受験に向けた学力や現在の位置を確認するための一つの材料として活用し、一人ひとりの進路を考えていくことを大切にしています。

定期テストでは、学校ごとに問題や平均点が異なるため、点数だけで自分の学力や志望校との距離を判断することは簡単ではありません。北辰テストでは、埼玉県内の多くの中学生が受験するため、普段の学校のテストとは違った視点から、現在の学力を確認することができます。

例えば、定期テストでは良い点数が取れていても、北辰テストになると思うように点数が取れないことがあります。その場合には、「学校のテストではできているから大丈夫」と考えるのではなく、どの単元で点数を落としているのか、基礎知識が不足しているのか、問題を解く時間が足りないのかなど、結果を見ながら原因を考えることが大切です。

また、北辰テストの結果は、志望校を考える際の材料としても活用します。現在の偏差値だけを見て志望校を決めるのではなく、今の学力でどの程度の位置にいるのかを確認し、これからどの教科・単元を伸ばしていく必要があるのかを考えながら、今後の学習につなげていきます。

中3になってから初めて志望校について考えるのではなく、早い段階から自分の学力を知り、目標とする高校を意識することも大切です。目標が決まれば、「次のテストまでに数学をもう少し伸ばそう」「英語の苦手な単元を復習しよう」といった、普段の学習にも具体的な目標を持ちやすくなります。

北辰テストは、単に「偏差値がいくつだった」と結果を見るためだけのものではありません。

「今、自分はどの位置にいるのか」「志望校に向けて何が必要なのか」「これから何を頑張ればよいのか」。

テストの結果を一緒に確認しながら、現在の学習状況と照らし合わせ、一人ひとりに必要な学習や今後の進路について考えていきます。

北辰テストの結果をそのままにせず、普段の学習や高校受験に生かしていく。
城南コベッツ東大宮教室では、生徒一人ひとりの目標に合わせた進路指導を行っています。

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2026.09.07

埼玉県公立高校入試を見据えた指導

城南コベッツ東大宮教室では、定期テストの点数だけを目標にするのではなく、その先にある高校受験を見据えて、普段の学習から基礎学力を身につけていくことを大切にしています。

埼玉県の公立高校入試では、中学校で学習する内容を幅広く理解していることが求められます。受験学年になってから苦手な単元を一からやり直すのでは、限られた時間の中ですべてを復習することは簡単ではありません。

そのため、普段の授業では、現在学校で学習している単元を進めるだけでなく、以前に学習した内容についても必要に応じて振り返ります。特に、計算や基本的な文法など、後の学習や入試問題につながる基礎については、理解が不十分なまま先へ進まないことを意識しています。

例えば数学では、現在「平方根」を学習していても、以前の「式の計算」や「方程式」の計算でつまずいていると、その後の学習にも影響することがあります。その場合には、現在の単元だけを進めるのではなく、必要なところまで戻って確認し、基礎から積み重ねていきます。

また、高校入試では、学校の定期テストとは違い、初めて見る問題や複数の単元を組み合わせた問題に取り組む必要があります。そのため、単に学校の問題を覚えるだけではなく、学習した知識を使って自分で問題を解く力を身につけることも大切です。

中3になってから急に受験勉強を始めるのではなく、中1・中2の頃から一つひとつの単元をしっかり理解し、苦手な部分を残さないように学習していく。その積み重ねが、高校入試に向けた力につながると考えています。

「今の定期テストのため」だけではなく、「その先の高校受験のため」に、今何を身につけておく必要があるのか。

一人ひとりの現在の学習状況確認しながら、学校の授業・定期テスト・高校受験をそれぞれ別々のものとして考えるのではなく、普段の学習から入試につながる力を少しずつ身につけていきます。

埼玉県公立高校入試を見据え、今必要な学習を一緒に考えながら、一人ひとりの目標に向けて指導していきます。

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2026.09.07

「わかる」から「できる」へ

城南コベッツ東大宮教室では、授業中に先生の説明を聞いて「わかった」で終わらせず実際に自分の力で問題を解ける「できる」状態まで学習することを大切にしています。

先生の説明を聞いているときには理解できたつもりでも、いざ一人で問題を解こうとすると、「どの公式を使えばいいのか分からない」「途中から解けなくなってしまう」ということがあります。これは、知識として理解することと、自分で問題を解くことには違いがあるからです。

例えば、数学で「連立方程式の解き方は分かる」という生徒でも、実際に問題を解いてみると、計算の途中で間違えてしまったり、文章問題になると式を立てられなかったりすることがあります。

そのため、授業では先生の説明を聞くだけではなく、生徒自身が実際に問題を解く時間を大切にしています。問題を解く様子を確認しながら、どこまで理解できているのか、どこでつまずいているのかを確認し、必要に応じてもう一度説明したり、類題に取り組んだりします。

また、一度解けた問題でも、時間が経つと解き方を忘れてしまうことがあります。そのため、同じ問題だけを繰り返すのではなく、少し形を変えた問題にも取り組み、学んだことを実際の問題で使えるようにしていきます。

「授業中は分かったけれど、家では解けない」「答えを見れば分かるけれど、自分では解けない」。

こうした状態のまま次の単元へ進んでしまうと、後になって大きな苦手につながることがあります。だからこそ、授業で理解したことを実際に問題を解くことで確認し、「分かった」「自分でできる」に変えていくことが大切だと考えています。

「わかる」で終わらせない。自分の力で「できる」ようになるまで、一人ひとりの理解度に合わせて学習を進めていきます。

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2026.09.07

普段の学習からテストを意識

城南コベッツ東大宮教室では、定期テスト前だけに集中的に勉強するのではなく、普段の授業から学校の授業進度や定期テストを意識して学習することを大切にしています。

定期テストは、テスト直前に一から勉強を始めればよいものではありません。普段の授業で学習した内容をそのままにせず、少しずつ復習や問題演習を重ねていくことが、テストで得点するためには重要です。

例えば、学校で数学の「連立方程式」を学習している場合、塾でも学校の進度を確認しながら学習を進めます。ただ問題を解いて終わりにするのではなく、授業で理解できているか、自分で問題を解けるようになっているかを確認し、必要に応じて類題を繰り返し練習します。

また、学校の授業が進んでいくと、以前に学習した内容を忘れてしまうこともあります。そのため、現在の単元だけを進めるのではなく、必要に応じて以前の単元を振り返りながら学習することもあります。

定期テストが近づいてから「ここが分からない」「この問題が解けない」と気づいても、限られた時間の中ですべてを復習するのは簡単ではありません。だからこそ、普段の授業から少しずつ理解を確認し、できないところを残さないことを意識しています。

「テスト前だけ頑張る」のではなく、「普段の学習をテストにつなげていく」

日頃から学校の学習内容を意識し、授業で学んだことを理解するだけでなく、自分で問題を解けるところまで繰り返し取り組むことで、定期テストで得点できる力につなげていきます。

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2026.09.05

苦手教科・単元を重点的に指導

城南コベッツ東大宮教室では、すべての教科を同じように進めるのではなく、生徒一人ひとりの苦手教科や苦手単元を確認し、必要な部分を重点的に指導することを大切にしています。

例えば、数学で「連立方程式が苦手」という場合でも、計算そのものが苦手なのか、文章問題になると解けないのか、あるいはその前の方程式の計算でつまずいているのかによって、必要な学習は変わります。

そのため、授業では単に問題を解いてもらうだけではなく、どこでつまずいているのか、何が原因でできないのかを確認しながら学習を進めます。

必要であれば、現在学校で学習している単元だけでなく、「以前の学年や単元まで戻って復習することもあります。」苦手な部分をそのままにして先へ進むのではなく、理解が不足しているところを一つずつ確認し、できることを増やしていきます。

また、定期テスト前だけ苦手教科を勉強するのではなく、普段の授業から苦手な教科・単元を意識して取り組むことで、テスト直前に慌てて復習することがないようにすることも大切にしています。

「苦手だから勉強しない」のではなく、「苦手なところだからこそ、必要な部分に時間をかけて取り組む」。

一人ひとりの理解度に合わせて学習内容を調整し、苦手を少しずつ減らし、定期テストで得点できる力につなげていきます。

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2026.09.04

教室長が学習状況を把握しサポート

城南コベッツ東大宮教室では、担当講師だけでなく、教室長生徒一人ひとりの学習状況を把握することを大切にしています。

授業での様子や理解度、学校の定期テスト、普段の学習状況などを確認しながら、「今、何を優先して勉強すべきか」を生徒と一緒に考えます。

勉強が思うように進まないときや、苦手な教科・単元が見つかったときには、講師とも情報を共有しながら、その生徒に必要な学習方法を考えていきます。


授業を担当する講師だけに任せるのではなく、教室長も生徒の

学習状況を把握し、教室全体で生徒の成長をサポートします。

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2026.09.04

コミュニケーションを大切にした指導

城南コベッツ東大宮教室では、授業で一方的に教えるだけではなく、生徒とのコミュニケーションを大切にしています。

「どこが分からないのか」「なぜ問題が解けないのか」は、生徒によって異なります。授業中の会話や質問、普段の学習の様子などから一人ひとりの理解度や学習状況を確認し、その時に必要な指導を考えていきます。

また、勉強のことだけでなく、学校生活やテストについて話すこともあります。生徒が気軽に相談できる関係をつくることで、分からないことをそのままにせず、安心して学習に取り組める環境を目指しています。

「分からないけれど質問しにくい」という生徒にも、こちらから声をかけながら理解できているかを確認します。

一人ひとりとのコミュニケーションを大切にしながら、生徒が「分かった」「できた」実感できる授業を目指しています。

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2026.09.03

高校受験・進路サポート

城南コベッツ東大宮教室では、高校受験を目指す生徒に対して、日々の学習から志望校選び、入試に向けた学習まで、一人ひとりの状況に合わせてサポートしています。

高校受験では、ただ勉強時間を増やせばよいというわけではありません。現在の学力や苦手分野、学校の成績、北辰テストなどの結果を確認しながら、「今、何を優先して勉強するべきか」を考えることが大切です。

中学3年生になってから慌てて受験勉強を始めるのではなく、普段の学校の勉強を大切にしながら、少しずつ入試に必要な基礎学力を身につけていきます。

特に埼玉県の公立高校入試では、学校の定期テストだけでなく、入試本番で得点できる力を身につけることが重要です。そのため、基礎事項の確認から問題演習まで、生徒の学習状況を見ながら段階的に取り組んでいきます。

また、志望校についても、生徒本人の希望を大切にしながら、現在の学力や今後の伸びしろなどを考えて一緒に考えていきます。北辰テストの結果なども参考にしながら、現在の位置を確認し、目標とする高校に向けて何をすべきかを考えます。

受験勉強では、「何から始めればよいのか分からない」ということも少なくありません。そんなときも、教室長が生徒とのコミュニケーションを取りながら、今取り組むべきことを伝え、学習を前に進められるようサポートします。

高校受験は、生徒にとって大きな節目となる進路選択です。勉強だけでなく、志望校について考える時間も大切にしながら、生徒が自分の進路に向き合えるよう、入試まで継続してサポートしていきます。

2026.09.03

成績アップ・定期テスト対策

城南コベッツ東大宮教室では、定期テストの点数を上げるために、テスト前だけの対策ではなく、普段の学習からテストを意識した指導を行っています。

定期テストで点数を上げるためには、テスト直前にたくさん勉強するだけでは十分ではありません。学校の授業で学んだ内容をそのままにせず、普段から復習し、問題を繰り返し解くことが大切です。

そこで、学校の授業の進み具合やテスト範囲を確認しながら、必要な単元を学習。理解が不十分なところはもう一度説明し、基本問題から少しずつ問題演習に取り組みます。

特に大切にしているのが、「わかった」で終わらせず、「自分でできる」状態にすることです。授業中に理解できていても、実際に問題を解いてみると間違えてしまうことがあります。そのため、問題を解く時間や間違えた問題の解き直しも大切にしています。

テスト前には、これまで学習した内容を確認しながら、まだできていないところを重点的に復習します。得意なところを何度も繰り返すのではなく、点数につながる苦手な部分を見つけて取り組むことを意識しています。

また、定期テストの点数だけを見るのではなく、「なぜ間違えたのか」「次はどうすればできるのか」を考えることも大切にしています。テストを一つの区切りとして終わらせず、次の学習につなげていきます。

東大宮周辺の中学校に通う生徒が、それぞれの目標に向かって着実に成績を伸ばしていけるよう、日々の学習から定期テストまで継続してサポートしています。